
願掛けや、恋人とのデート当日など様々な理由でオナニーを自粛している(オナ禁)男性たち。そういう時に限って何故か女性に誘惑され手コキやフェラをされてしまう…射精してはならないので男たちは快楽に溺れてしまわないように苦悩の表情を浮かべながら耐え続ける。そのチ●ポ、膨張中は液体が噴出する恐れがありますので手や指など身体の一部が触れないようにしてください!




















せっかくなのに・・ 予想通り露出は皆無なのです。 最後に登場の武藤つぐみ、長袖カーディガンで暑くないのか?
私はこの監督、この作品に出逢えた運命に打ち震えている。個人的にだが、Mのツボを完全に抑えている。素晴らしい。ビューティフル。マーベラス。ワンダフル。まず女優のチョイス。可愛い。そしてエロい。エロい顔をしている。私は特に2、3番目のチャプターがお気に入りである。2番目の子はフェロモン全開のお姉さん。3番目の子は性に好奇心旺盛な、無邪気さ漂う黒髪JK。どちゃしこルックスである。何れのチャプターもまずは、ラッキースケベに遭遇し、男のやらしい視線や勃起に気づいた女のコのスイッチが入る。この時の表情。にやぁーと悪巧みをするような小悪魔な笑顔にあふぅとなる。M心をくすぐるエロい顔、この時点でツボである。決して高慢ちきな態度ではなく「興奮してるの?じゃあ気持ちよくしてあげよっか」というSaービス精神旺盛な責めの姿勢に、私はたちまち籠絡される。これがなかなかいないんだ。素晴らしい。ビューティフル。マーベラス。ワンダフル。そしてプレイであるが、主に手コキをピックアップして語らせて頂く。竿の扱いは元より、玉をそっと下から撫でるんだ。つつーっと。これめっっっっちゃ気持ちええやん。興奮するやん。何で他の監督やらせないの?阿呆なの?大体は舐めさせるだけよね。その点、ハム王子、彼はわかっている。わかりすぎている。玉を刺激し精子をせり上がらせながらの手コキ。この時の表情もまた良い。んー?どうしたのー?と言いたげながら、男の快楽を理解している事実そのものに興奮が倍増される。おいおいこれだけでも充分なのに、素股手コキまでやらせんのかよ?!おもむろに男に跨り、スカートの下から覗くたわわな太ももが程よい重力を加える。ここでも密着しつつ腰を動かすことで玉の刺激も忘れない。アングルも相まって即射コンボである。フルコースである。フェラもまた上手いんだよなあこれが。よだれを効果的に使い、クチュクチュと、何とも気持ちよさそうな音を鳴らす。正直、この作品の肝であるテーマ「寸止め」プレイは割とどうでもいい。ただ、寸止めによって尺が長くなり、持続的に興奮する責めプレイが展開されるので有難い。逆に男優とフィニッシュを合わせたいならば、飛ばさずに見ると自分もまた射精をコントロールしなければならないという苦行さながらの難点であるが、こだわらなければどうということはない。主観満載であるが、大変満足イク作品であった。愛している。
望月るなが女優も内容も一番良かった。武藤つぐみもまあまあ。他の二人はあまり見所がなかった。
それぞれ女優とシチュエーションは最高だが、組み合わせが悪い。実に惜しいわ。
2作目出してほしいと切に願う。 4人の女優さん全てがよかったが、特に2人めの益若エリカはパンツを見られているとわかった瞬間のリアクションがすごく良かった。 この手によくある、うるさい男優もいない