
周りに人がいる中で…また時には2人きりの空間で…。どちらで体験しても興奮で胸が高鳴ってしまうパンチラ。僕の視線に気付いた女の子は真っ直ぐ見つめ返してきた。パンチラを僕に見せつけてくる女の子の目は、何か語りかけているのだろう?女の子の真意もわからぬまま、パンチラ挑発された僕はこっそりシゴいてしまう…シリーズ16作目!




















レビューはあまり高評価ではないようですが、自分にはドストライクでした。 あけみみうちゃんが床に座って本を読みながらパンチラしているシーンは、リアルで見たパンチラを思い出して最高でした。 パンチラ見てた男に対して怒っていたのに、次のシーンで最初はさりげなく見せてくれて、途中恥ずかしそうに見せてくれるのが良い。最後まで座りシーンでも良かったかなと。
このシリーズは安定してハイクオリティだったのだが・・途中から駄作続きに なってきた。正直、この16はありえない。もうアロマも終わりかな?と思わせる作品。
このシリーズで個人的には久しぶりのヒット。 最近のシリーズ作品にあったあからさまなパンモロではなく、さりげなく見せているところが非常によかったです。 全般的に衣装のチョイスもよかったと思う。 なかでも最初のシーンのように普通の女の子がはいているような短すぎないスカートだと日常感が出てとてもいいです。 一番すばらしかったのは、教室で恥じらいながら少しずつパンチラしていくシーン。 演じている女優さんもかわいかったし、もう我慢しきれませんでした。 挑発するようなパンチラより、さりげなくパンチラしたり、恥じらいながらもパンチラを見せてくれるようなシーンが好みでしたので、この作品は個人的には久々のヒットでした。
前作もそうだったが、 力を入れるべきポイントがズレていると思う。 シチュエーションばかりに気を取られ過ぎでは? ここまでストーリー性を持たせることよりも もっと大事なことがあると思う。 まず、 作品のメインであるパンチラ挑発が中途半端すぎてガッカリ。 全体的にどんよりと暗い気持ちになるシチュエーションばかりで パンチラとのギャップを狙い過ぎている感が見え見えで 何とも痛々しく、素直に興奮出来ない。 どうせ拘るのなら、 シリーズ初期のような駆け引きの演出や 魅せ方の演技プランなどの 基本的なところに力を入れて欲しかった。 ただ、所々で カメラ目線のパンチラになりすぎないように 気が使われていた点は素晴らしかったと思う。 最後に、ベテランの春原未来さんに期待していたが これは酷過ぎた。 あまりにも変な設定と悲しい演出にイライラ。 嫌な気持ちになるだけで全然興奮できない。 パンチラ挑発もベテランらしからぬ駄目っぷり。 好きな女優さんだっただけに非常に残念。 星1つ。
長らくこのシリーズを続けてきた監督が降板してから質が変わってしまい、もはやそこまで期待できなくなってしまった。 何が良くないのかは、その10以降のレビューで書き尽くされているので割愛するが…… せめて、パンツをずらしてくぱぁする女性を2~3人は用意してほしい。(1人では少ない) 以前あった全員ずらしてくれるシリーズの復活も希望。 当方その「トドメ」があれば、とりあえず実用性が増すので、そこだけでもお願いします。