
実は早漏気味の僕。悩んだ末にお医者様に見てもらう事に…とってもHな女医さんに、眼鏡の奥から悩ましげな目で見られているうちにちんぽはビンビン。なんと女医さんは治療しますと言って何十分も僕のちんぽを好き勝手にしゃぶり回すんです。とってもいやらしい言葉を機関銃のように喋りながら長っが〜いベロで治療されてイキそうになると止められる。もう限界だぁ!
あんまり意識してなかったのですが、DVD特典の動画を見たら、 夢野あいだ監督っぽいなーって思ったら、ジャケットに描いてありましたね。 本編のARISAさんの淫語とか良いんですが、DVD特典のお姉さまのパート、 とても良かったですね。
口数の多い作品だな。しかも喋ってる内容にそそられるものが何もないからそれは雑音にしかならない。私フェラが得意なのって言った女本当に上手かった。そこだけ。
女優のキャスティングも一人一人の尺の長さも十分だし、攻め方にも文句はない。しかし、射精が妹尾美香の章のみというのは全くもって納得出来ない。 焦らしというのは基本的に射精時の快感を高めるためのものであって、焦らしそのものに価値は無い。男優が焦らしに焦らされ、とんでもなく真っ赤に腫れ上がったチンコからとんでもない量の射精があってこそ、初めて焦らしに価値が生まれるのである。 妹尾の章も本来は出さずに終えようとしていたのか、男優が我慢出来ずにふいに出てしまった感がある。しかしその精子の量たるや相当なもので、思わずこちらが唸ってしまった程。これを他の二人の章でもやってくれたら相当な秀作になったことは間違いないが、残念ながらARISAと雨宮の章では射精は無しである。 アロマは構成が良いだけに実にもったいない。是非とも改善して欲しいものである。
アロマ作品は女優がいまいちで、セリフやシチュエーションにこだわっている作品が多いが、この作品は、女優が単品女優なのでその点だけでも及第点では?
フェラのためにある穴と言ってARISAのクチ。 卑猥な唇,凄いフェラテク,エロいフェラ顔です。 フェラ好きには,タマらない女です。