
綺麗なメスたちが魅せる、妖しくも美しいフェロモン全開のディルドオナニー!11人の極上の女優たちが、ゴム製のデカマラにま○こを挿入してよがりまくる絶頂腰ふりパフォーマンス!
どうしてストリップ劇場のような色の付いた照明を使う必要があるんでしょうか?そのままのエロを表現して欲しかったですね。更に言えば、効果音?なのか?異常にあの時の音が聞こえてくるんですけど、集音マイクですか?それとも効果音ですか?気が散って見てられない。 残念な作品です。監督というのは黒子に徹してほしい。 俺の作品だぜ!と言わんばかりの過剰な表現は、見ていて不快です。監督さん、勉強してください。
モザイクの大きさが多少気になるものの、ツボにハマる女優が多く、内容には十分満足できた。コストパフォーマンスも高いと判断し、星4つ。
前にでた作品ですが、個人的に好きな女優さん二人が追加されているのでよかったです。
ディルドをフューチャーしているが、パッケージのコピーにあるような「よがりまくり」という感じではなく、粛々と進んでいく感じ。 11人が出演するが、それぞれいろいろなパターンになっていて長さも6分から22分とバラバラで、ローターを併用する子もいる。 個人的にはバックでディルドにまたがった映像が好きなので、それに関してはかなり良いアングルで満足いくものであった。 あえて苦言を言うなら若干本気度に欠ける(もう少し盛り上がって喘いで欲しい)子もいるが、これは寄せ集めだから仕方ないと思う。 ただ映像として女性の体を美しく表したのがあり、それは5人目の金城アンナを後方下部より撮影したものに見られた。 右上方より自然光が差し込んでバックでディルドに跨る時に、肩から背中・尻にかけての女性らしい凹凸が綺麗に出ていた。 タイトルから少しずれるが、美しいので見て頂いて損は無いと思われる1本です。
所詮、偽者のおもちゃだと思いましたが、なかなかエロくて、動きも見やすくよかった。