
170cmを越す2人の女執事を常に両脇に抱え仕事をする社長。そんなデカイ女執事たちは、仕事だけでなくプライベートでも常に脇にいて、仕事、SEXの両方で社長をサポートしていく。
男は寝てたり座ってたりが殆どで、女優の長身をいかしきれてないです。 M的要素も少ないので、期待外れでした。。 最近のアロマの作品が素晴らしいだけに、それと比べると物足りなさがかなりあります。 女優は良いです
設定もいいし、二人の女優さんもエロくてすばらしい 無理に120分にしてだらけるよりも、90分無駄なくしっかり楽しめるところがすばらしいと思います 執事をメイドなどに置き換えてもいけそうな感じなので、シリーズ化してもらいたいものです
全員が同時に性○を刺激し合う姿を見たいでんすけど、ちょっと期待外れでした。なかなかそういった作品に出会えません。
大石は前から結構ファンだったので観たのですが二人とも淫乱ぽくていいです。レズシーンは短くても良かったかな。
前提にはやはり好みの問題ってのがありますが、この作品の主役はハッキリ言って安東じゅりあです。 目立たない部分での彼女の働きが何ともそそられるんですが、大石メインの半端な設定がその魅力を激減させてます。 3Pになった時、男優が感じてる大半は安藤の部分で、設定あるからとりあえずって感じで大石を扱ってる感が随所に見受けられ、 大石もテクの無さを自覚してるのか安藤の丁寧で細かい働きをかなり意識し、後追いでコピってる部分が多々あります。 何度も見返せば主役なのに過剰にならざるを得ない大石の大根役者振りと、安藤のプロ意識とのギャップに気付くはずです。 見栄えが要求される場面は大石メインで、 テクの繊細さにリアルに男優が感じてるように見える部分は安藤というようにすれば、どっちつかずなアングルも無くなり、普通に『非常にいい』になった作品だと思います。 残念ですね。