
基本的に一番敏感な亀頭のみを刺激します。散々寸止めで焦らされた後、溜まりに溜まったチ○ポ汁を残らず搾り取られてからが本番です。暴れないように拘束され、悲鳴を上げても止まらない亀頭責めと冷ややかな視線。
男がぎゃあぎゃあぎゃあぎゃあワザトらしく騒ぎすぎるんだよなあ。なんでだろ
これでもかというぐらい亀頭のみを集中的に拷問する。悶絶するまで亀頭責めが徹底されているのがMツボを喜ばせている。ジリジリ焦らしながらじっくりと射精させた後からが本番ってワケ。発射した直後の敏感な亀頭を鬼のような本格的なシゴきが待ってんのがヤバいっす。ギブアップしても止めないから亀頭がジンジン痺れちゃうワケか。藤井夏帆のクールな視線とイカセる言葉遣いにすっげー支配されるね。ギャルな姫乃さやかは掌でグリグリこする亀頭責めがナイスでした。ただ男の悲鳴は邪魔くさく感じた。
実際に亀頭責めで廃人に追い込まれてきました。やばいですね。もっと追い込み系の作品に出て欲しいです。
姫乃さやかさんは「んー」って感じでした。 藤井夏帆様は最高でした。 なかなか逝かせて貰えず、発射した途端に激しい手コキが・・・。更に、縛り付けられて身動きできない状態で延々とガーゼやストッキングで亀頭を入念に擦られます。男優さんの亀頭は真っ赤になっていました(天国か?地獄か?)。 少し男優さんが煩い感はありました。口をボール伽具で塞いだ方がよいかもしれません。 因みに、夏帆様は個人で活動している女王様です。亀頭責め以外にもペ●スやア●ルを厳しく責めて頂けるようです。
藤井夏帆さんは、個人でSM、フェチ、M性感をしている方で、HPも持っていらっしゃるようです。この作品の魅力は、藤井夏帆さんに尽きます。清潔感がありながら、いやらしさを十分に醸しだし、カメラ目線でじっくり責めて、焦らしに焦らして、男優が堪らず射精をしてしまうと、そこから怒濤の手コキ責め。タイトルは「亀頭責め」ですが、内容的には「直後責め」の要素も大きいです。 二番目の人は、清潔感もなく、品も無く、私の好みではありません。ただ、コギャルにバカにされながら責められたい人には、きっと満足のいく内容でしょう。 あと、ほかのレビューにもありますが、全体的に男優の声が随分入っています。苦しそうな声が入っているからこそ、「亀頭責め」の苛酷さが伝わると思うのですが、あまり好きでない人には、邪魔なだけかも知れません。