
がまん顔とは…1表情や声に出してはダメ、2ずっとカメラを見続ける、3身体の方は何回イッても潮を吹いても自由。イキまくっても潮ふきまくっても顔に出せないツラさ。そして最後の最後にがまん顔の開放を許したら女の子は…。




















1人目は初めから快感に我慢できておらず、顔に出まくってスタッフに注意されているが、 我慢しようとしてできないといういたって通常の反応を示しており、 我慢を頑張ってしようとすることも伝わっているのでいい。 2人目は手マンもバイブ責めも、九九やりながら責められるのもすべて耐えており、 不感症とか薬の類を疑うほど反応していないが、 「あ、イキます…」の声が震えてビクビクしつつイクので、すさまじい我慢がすごい。 また、顔と声を解放されてからは前との対比でとても大きな反応を示すのですごくいい。 第2部は2人目も途中から我慢できなくなってHの途中で声や顔を崩してしまうが、 機械っぽさがあった第1部から考えると人間らしさをしっかり感じられるのでまたいい。 1人目は相変わらず我慢できていないが、両者の対比を味わう点で大きな役割を果たしているといえる。
ガマンしてる時のせつなそうな顔が凄くいい。 声を出したいけど出せないもどかしさがよく伝わってきます。
1人目はハズレ。ただ、2人目の存在がこの作品を支えているといっても過言ではない。イクときに「イキます」と宣言するところには拍手を送りたい。その宣言からイクときも決して感じている顔を出さないが小刻みに震えながら我慢するところに興奮した。 こんな良い作品なのに、なぜ2作で終わったのか不思議。ぜひ続編を観たい。
2人の女優が出演しているのだが、2人とも、がまんしている=気持ちよくなっている、というのをどう演じればいいのかわかっているように見える。我慢しきれていない演技もまた興奮する。 また、感じているけど我慢している演技が上手い女優さんを起用していただいて、続編期待してます。
正直、宝部ゆきさん見たさです。 彼女のファンなら見るべき作品でしょう。彼女の素朴な一面が見られます。