
セラピストとお客…女性二人きりの甘美な空間…。ほんのり香る髪の匂いとしっとりとした肌の質感。柔らかな口唇…しなやかな指…濡れる瞳…そして甘い吐息。不快な男性の姿や声等は収録されておりません。




















流れは理想的だけど雰囲気が全然エステじゃない。これはレズエステ作品なので認めません。
・前後に別に1組ずつストーリーがありますが、 二組目の真咲南朋さんと川上ゆうさんの愛しあいを見てくて、本作を得ました。 収録は28:00くらいから1:15くらいまでで正味45分くらいですが、 わたくしは、ここが大好物で、当然おすすめです。(照) ・シーン最初から、雰囲気は、マッサージというか前戯な愛撫です。 そして、このパートだけは、エステシャンの南朋さんが、同じように、 完全に全裸となっていきます。 ゆうさん、タオル剥がすと、もう乳首が美ン美ンです。 南朋さん、顔で、ゆうさんの乳首を擦り、ゆうさん、悶えます。 ゆうさんは我慢できず、自ら南朋さんに求め愛撫です。 ふたりの瞳が、どんどんと恍惚欲情になっていきます。唾濡接吻もたっぷりエロエロです。 ゆうさんが悦び湧き上がり、目から涙の滴が流れすっと落ちる時、本気愛を感じて、 ゾクっときます。 まぐあいは進むにつれて、全裸接吻まったり濃ゆくなり、妖艶ゾクゾクします。 2人のキモチの高揚は、もう真性レズ愛です。 南朋さんの唾べっちょり乳首舐め卑猥です。 (まだ、成長若い時の、ゆうさんのコリコリ乳首ですが、あどけなさあって、 少女な可愛いらしさです。) ゆうさんのクン◯する舌の動き、本気愛メリメリです。 2人の吐息が強弱荒くなっていくさま、盛り上がりが実にいやらしく、 どんどんと、それぞれが攻めと受け交互にたっぷりと悦び悶えして、官能マシマシです。 ・引退後は、ずっと、南朋さん、監督専念されてますが、 今、程よく熟れているはずの美ボディー、まぐあい、また観たくなります。 ゆうさんのレズ作品は、いつものように、官能たっぷりで、 若熟の頃から、熟れエロスたっぷりです。
アロマはVHSビデオ時代から続く老舗メーカーで、初期の頃からフェチにこだわって いた。 だからいい作品もたくさんあった。
シーンは全部で3つ 1.全身にオイルを塗りたくり、マッサージのようなことをしながら、徐々に絡んでいく。エステレズモノの典型的パターン。 2.オイル無し。最初から客も店員もレズる気満々のような雰囲気。必要以上に唾液を垂らしたり、眼球を舐めたりという、生理的に受け付けないシーンもあって個人的には残念。 3.オイルを塗りたぐった直後に、すぐ道具登場。残念。絡みを淡々とこなしすぎていて、どこか盛り上がりに欠ける。 全体的に、どこか盛り上がりに欠ける。客も店員も、今一つ役になりきれてない。なんか不完全燃焼で終わった。
久々の傑作です。?はスローレズで非常に柔らかく触れるか触れないかのカラミでした。?は感度抜群のゆう嬢となつき嬢の スローから激しくまでそれぞれの官能的な肢体に拍手。 ?始めは柔らかく触れていくがこれもピクピクと感じる様が上手く撮れている。 最後のおまけ映像は無駄、いつも思うのだが本編の後でおまけ的な映像はテンションを下げる。