
連日世間を騒がせている入院患者連続失踪事件の捜査にあたる優夏。事件の手がかりとなるものは患者の消えた病室に残された緑色の粘液のみ。難航する捜査に、単身病院に潜入。そして、辿り着いた先に待っていたものとは…。












触手によるシーンよりも、お風呂場の自慰で感じるシーンの方が個人的にはよかった。 触手系の作品では良作だとは思うけど、女優のよさをもっと発揮出来ていれば、最高評価でもよかった。
触手ものの中ではストーリーも女優もすばらしい きれいなスタイルに這い回る触手が似合う
ムーディーズの「2穴触手」シリーズをさかのぼること1年、 同じ監督の作品。 主演のみなせさんはバランスのとれた美裸体の持ち主。 ア○ル姦はおそらく触手相手でもNGだろうから期待はしていなかったが、 この裸体が触手ザーメン(ローション?)に塗れて、 クネクネしているシーンを想像すると・・・でレンタル。 メーカーはアタッカーズなので、 要らんドラマはスルーして、23分から触手登場。 (この間のドラマは侵入して、偶然見つけた白衣を着こんで、 拳銃持ってそろりそろりしてるところを簡単に見つかって、 拳銃奪われ裸にされ・・・と三文芝居っぽい) キャットスーツではないガチ着衣なので、 触手さんが脱がすの大変そう。 数分触手に可愛がられるが、何と脱出(笑)。 自宅に戻ってシャワー。 期待通り、カラダを洗いながら触手の感覚を思い出しオナニー。 尻アングルも見たかったが、演出不足か、正面からのアングルのみ。 でもまあ、合格点か。 性懲りもなく、また侵入。今度は朝までたっぷり可愛がられる。 ただここもガチ着衣。 しかも演出不足で、体位変わらず。 カメラマンが良いアングルを探しようがない。 「エサ」になること無く、目出度く「宿主」になり、 白衣にパンティ1枚から触手と情事スタート。 もう全裸から始めちゃっていいんじゃない? (この監督、3か月後の長澤あずさ版「2穴」で多少改善し、 澤村レイコ版でやっと流れに沿った着衣設定にするのだが、 新井エリー版でなぜか今作以上の設定ミス。 どうやら学習能力は低いらしい) ここではみなせさんがやっと体位を変えてくれて、 念願の尻アングルも愉しめるが、 触手が「ア○ルに入れるぞ」てな素振りを見せつつ、 マ○コにすら挿入しているのか確認できないようなアングル。 最後は病室で、触手の子を身籠ったシーンで終了・・・。 「1穴」でいいから、余計なドラマ、余分な出演者のいない、 演出バッチリのみなせさんの「触手モノ」が見たかった。 共演の女優さんも絡んでの3Pがあれば話は別でしたが・・・。
女優 触手 ともに素晴らしい 特にnyメヌメにオイルで触されるシーン最高 続編期待します
プロポーション、アングル共に最高です。 話の進め方も良いです。 触手によって服が少しずつ乱され、一枚ずつ剥がされ、 触手から出るオイルによってテカテカになった全裸が、触手を交えてクネリにクネル姿は、 とても、いやらしいです。 これは、お勧めです。