
三年前のあの日、兄に犯●れてから今日までこの関係が続いている。初めは怖かった。この家から逃げ出したかった。だけど迷っている私を兄は毎日のように犯し続け、私の肉体も次第に兄を受け入れるように濡れてしまっていた。












兄妹系の一作 JKのつむぎちゃんが兄から性的に扱われるが、次第に抵抗なくなり、ハマっていく。 つむぎちゃん、相変わらず可愛い。ヌケるが個人的には朝ごはんのシーン、もっとセーラー服での絡みがほしかった。。
オヤジにもオフクロさんにも兄貴にも、すぐダメになった彼ピにも、全く共感しないが、そうした狭間で眉を寄せて抗うも、流されて生きる妹がたまらなく脆く、エロくてチープなストーリーでも奥深さを感じてしまう。 あとは個人的に各ハイライトと明るさや、撮り方が大好きで、頭からおしまいまで、つむぎさんの神々しさを堪能できマス٩(^‿^)۶ 兄貴羨ましーᕦ(ò_óˇ)ᕤ
折角つむぎちゃんをつかっているんだから、もう少し脚本も確りしてくれないと、しょぼいVシネマみたいで、兄妹愛が全く感じられない。企画としてはありと思うので、練り直して男優代えてもう一度。
つむぎさんは相変わらず綺麗でたまらなく好きになりました購入して良かったまじでつむぎさんだたら365日毎日 毎朝、真昼、毎晩やりまくりたい。
ストーリーはとてもよかったのに、ずっとどこかモノ足りない感じだった。兄妹二人の感情がなんか中途半端で観てる側に伝わりにくかった。 たぶん物語の主題を支えるのは(どんな形であれ)二人の愛であったはずだろうけど、それがあまり見えてこない。 二人が繰り返す交わりも、欲情の衝動に駆られた破滅さも軽ハズミもなく、もうやめられない苦しみも、それをお互い慰め合う慈しみもなかったね…。 サンプルやオープニングを観て、二人にイケナイ背徳感(わたしメチャ好きです)がただよっていたので、きっとそこまで描いてくれるに違いない、と期待の高い作品だっただけに、うん、ちょっと残念。 とくに不満なのが、お兄ちゃんのつむぎちゃんに対する想いがまったく伝わってこないこと。好きは好きなんだろうけど、屈折してしまった感情がいくらか想像できるだけで、うまく表現しきれず粗雑で平板なキャラに終わってた。 セリフもお兄ちゃんが妹ちゃんに投げる言葉じゃなく、熱もこもらず、ドラマ演技としての話し方で技量不足が明らか。 それにお兄ちゃんのHも不満。一応、終盤に向かうにつれ相思相愛になってくのに、つむぎちゃんを喜ばせてあげようって気がほとんど感じられなかった。 お互いにH中の会話やセリフが少ないのも残念。観てても、えっとこの二人って、誰と誰がしてたんだっけ、ってなる。淡々としてなんか盛り上がんない。 ただ、この作品がどこまで意図してんのかわかんないけど、わたしも実のお兄ちゃんと長く関係を持ち続けていて思ったのは、つむぎちゃんの抑えたテンションはリアルな兄妹のHの雰囲気にも近いかな、って気もしなくはない。 にしても、つむぎちゃんがあまりにも美人さんで観ていて飽きなかった。衣装も女子力の高いフェミニンなコーデが似合ってて、明るめカラーのロングの髪がツヤツヤで触りたくなっちゃった。キレイな女の子がHする姿は癒される。 あと気になったのが、お兄ちゃんが妹ちゃんの名前を呼ばないこと(お母さんからは「ハツミ」と呼ばれてた)。近親モノ、とくに兄妹モノで名前を呼ばないって、ちょっと寂しいかな。設定なんだろうけど、なぜそうしたのかはナゾ。やっぱ名前は呼んでほしかった。 結末も、なんか深刻さにも楽天さにも欠けてた。兄妹同士のHってさ、もっと切実だし、同時にもっといい加減なものなんだよね。そのどちらも作中には感じられなかったかな。