
「姉貴の旦那が浮気したらしくて離婚するって家出して来ちゃったんだ。 落ち着くまでウチに置いてやろうと思うんだけど…いいかな?」 「もちろんよ。あなたのお姉さんが困ってるんだもの」 「誠一、ごめんね。鈴ちゃん、お久しぶりです。本当にごめんなさい、お世話になります」 「お義姉さん、そんな。…気を使わないでください」 「私…あんな男と結婚して本当に後悔してる。男なんかもういらない。 これからは自分の気持ちに正直になろうって決めたの」 こうして、義姉・りおなとの共同生活をスタートさせた鈴だったが…










紛れもなく森川圭監督作品。レズビアンはこういうものだというお手本。これでいい。これがいい。 どこからでもぬける!素晴らしいです。
まずは初見の鈴嬢の体が良かったです。でかめの乳頭にVラインからI、Oラインまでしっかり生えた剛毛は興奮せずにはいられませんでした。今作は道具に頼ることなく女性同士の絡みのみなためそこも高評価です。また接吻シーン多めなのもいいですね。綺麗な女性同士の舌を絡めたキスはそれだけでヌケます。 りおな嬢がよだれをダラダラこぼし手に垂れたよだれを鈴嬢が舐めとるシーンも非常に良かったです。
アタッカーズの全体的に陰鬱で攻撃性を助長するような作風が苦手で避けていましたが、レビューが良好なので観てみましたが思ってる3倍は良かったです。 どちらも比較的若めな女優さんの為、人妻特有の背徳感はありませんが、ここまでガッツリとしたキスが見れる作品は多くはないでしょう。 そして2人とも美人です。でも美人過ぎず波の美人なのがそそります。 クンニも躊躇がなく、全裸での絡みの時間も多め。 片方の女優さんの濃い陰毛が見られるのも好印象。 アタッカーズの特性を活かして、本物人妻シリーズに出演してるリアルなママさんを起用して、互いに家庭や子育ての話を対談してもらい女優さんに罪悪感を芽生えさせたあとにガッツリと絡むように指示するような倫理観を壊す様な鬼畜な作品を希望します。
ガッツリ接吻していて素晴らしいです。是非、シリーズ化して欲しい。
最初のシーンは若妻側に戸惑いや拒否感があってゾクゾクするが、次のシーンでは軽く流されてしまうのが・・・。