「あの東條という生徒にだけは逆らってはいけない…」 彼の父親は政治家で学校に多額の寄付をしている、 多少の事は目を瞑るように…と、校長から釘を刺されていた。 だけど…教師を舐めているとしか思えないような言動が目立ち、 たまらずそれを注意してしまった。 その日から、彼とその取り巻きの生徒から辱めを受けるようになり、私は犯●れてしまった。