
子供の担任が新任女教師「ありさ」になった事が気に入らない「涼子」は何かと理由をつけては学校に自己中心的な要求を繰り返していた。ある日「ありさ」が同性愛者である事を知った「涼子」はその事をネタに「ありさ」に学校を去るように要求するのだが…。




















評価が割れている作品ですが、良い作品でした。 2人とも美人と言えるかどうかは別として、独特の魅力を持った女性です。 最後の全裸でスタートする絡みは美しく、これぞ男女の絡みでは表現することのできないレズ特有の妖艶さが醸し出されています。 背後からのまとわりつく姿がとてもエロかったです。年上の女性が若い子を弄ぶ表現がよくできていました。 年の差のレズの作品は大手のレズブランドでは見なくなりましたが、またこういった作品作ってください。
夕べじっくり見たら、結構いい作品でしたね(笑) ムチムチ熟女の伊織さんを椅子に拘束して身動きを出来ないようにして攻めるシーンの際にありささんの攻め方と言ったら・・・。 勃起しきった伊織さんの黒乳首。既にピンピンです。そのピンピンにありささんはキスをするのですが、直ぐには口に含まない。下唇をそっとその突起頂点に“サワッ”。上唇で“サワッ”とじらしながらやさしくお口で奉仕します。たまらず伊織さんったら、ひざ上まで下げられたストッキング越しから“下もいじって”と言わんばかりに足をもじもじの“おねだり”です。ありささんの攻めを充分に受けた伊織さんのショーツのクロッチはうっすらとお湿りの模様を拝見できます。伊織さん、結構感じてしまってます。そのショーツも若めのイケイケ風のショーツでは無く、お尻をしっかりホールドするオバサン風のピンクのショーツなのも作品の構成上、とても好ましいです。制作側の意向をしっかり汲み取ってしっかりとレズをしてました。出来れば伊織さんがお若いありささんに逝かされまくってはしたないまでの痴態をさらすような展開ならば・・・とここまで書いて思いました。 散文でスミマセン。
設定やストーリー等は違っていても、レズプレイの内容や展開は全くと言っていい程他の作品と一緒で真新しさや新鮮さは感じない。内容に満足していればそれでもいいかもしれませんが、その肝心の内容が最低、最悪です。演じている女優もやる気が感じられずイライラする。お互いに嫌がっているのがみえみえで。そんなに嫌なら出演断ればいいのに。私は初期のシリーズ物(女子校生れず、ディープレズビアン等)の方が好きでした。もうユーアンドケーの作品は絶対に買いません。
何一つ面白さが個人的には無かった作品だった。 ・クロロホルムは、役に立たない ・例え媚薬であっても、早すぎる反応と心替り ・全てが中途半端な作品だった。
熟女モノでここ最近気になっている女優さんなので、期待大で見始めました。初っ端からやられました!作品の設定も相まって、エロボディーが十分に堪能出来ました。