
「結衣」の事が大好きな女子校生「ひかり」は常日頃から「結衣」にまとわりつき、積極的にアプローチをかけていた…。一方、「結衣」はそんな「ひかり」の気持ちに気づきつつも過去の恋愛の経験から相手にしないつもりでいたが、「ひかり」の真っ直ぐな気持ちに徐々にその心は揺れ動いていくのであった…。




















先生と私、いいシリーズでした。 こんな先生、いるわきゃない!と思いつつ、微妙に歳の離れた2人の、道具なしの、ソフトだがねっとりした絡み。 どの作品も安定した良さがあったが、本作のレジェンドになる直前の波多野結衣さんが、さすが。モザイクも良きかな。
これはもう結構前の作品ではありますが、波多野結衣さまのレズものとしても良かったです。 前半は結衣先生がひかりちゃんを愛撫するシーンが多いですが、後半になると結衣先生が責められるシーンも出てきます。 やはり教え子に愛撫される女教師に興奮しました。
なんかいまいちで騙された感がある。失敗購入多し・・・・・・・
嫌々演じている人ばかり出演させて。昔のシリーズ物を作っていた頃は良かったんだけどなあ。パッケージデザインがシンプルだったし。内容に自信があるからシンプルでもいいと考えていたんでしょうね。次はどんな作品を作ってくれるんだろうっていうワクワク感をもたせてくれる数少ないメーカーだったのに。もうその頃の気持ちは忘れてしまったのかなぁ・・・・・。
シーンは全部で5つ シーン1 絡み前のドラマ。20分弱あり、ちょっと長い シーン2 シーン1からの続きで、教員室で絡む。教師がタチ、生徒がネコ シーン3 保健室のベッドの上で絡む。ここも、教師がタチ、生徒がネコ シーン4 教室でレズ。最初から衣装を乱している。攻守が逆転している。シーン2,3に比べたら、少し激し目だけど、基本はソフトな絡み。 シーン5 自宅のベッドで、私服でレズ。教師が優しく生徒をいじめる感じ。 男・道具は一切出ません。 全編、雰囲気重視の優しいレズ。 しかも二人とも、相当演技が上手い。 個人的には、シーン2が気に入りました。 コスチュームがとても似合っていたので、もう少し着たままで絡んで欲しかったかな?そこが唯一の減点対象でした。