
出来の悪い男と結婚した為に落ちぶれてしまった旅館を独りで切り盛りする女将「ゆな」。ダメ夫に女を作られて出て行かれた人妻「りゅう」。男に振り回されるばかりの人生だった2人が偶然出会い、運命を感じて同じ時間を過ごしていく…。




















最近になって江波りゅうさまの作品を見るようになり、10年以上前の古いこの作品も今更ながらに初鑑賞しました。 レズ作品で、お相手は椎名ゆなさまということで、申し分なしです。 温泉旅館が舞台ということで、浴場のシーンもあれば、和室のシーンもあり、二人の服装も洋装・和装とあり、中身の濃い作品だと感じました。 明るい時間帯の露天風呂は、屋内の照明とは雰囲気も変わり、入浴している裸身が尚更美しく感じられて良いです。 また、屋外でゆなさまの美乳が剥き出しにされ愛撫されるシーンも、屋内とは違うエロさがあり、興奮しました。
昭和に映像を思い出させるような綺麗な作品です。江波さんと椎名さんの濃厚なベロチューが盛りだくさんです。冒頭の15分は無駄なような気がします。それでも二人の女優さんを綺麗に撮っています。着物を着ながらの絡み無駄に尺が長いような気がしました。もう少し着物を早く脱ぐ演出も必要なのでは。着物にこだわるなら下着はつけない方がリアル感があると思います。
美人女優の共演は妖艶な世界を作り出す。 椎名ゆなの胸を丁寧にたっぷりと弄ぶ江波りゅうの匠なテクニックには脱帽しましたわ。 これだけ長時間椎名ゆなの胸を弄んだ女優は他にはいないでしょう。 妖艶な世界を堪能出来る素晴らしい良作でしたわ。
レズものというと、最初に行為に入る時に、一人が積極的で、もう一人は躊躇ったり嫌がったりして徐々に激しくなっていく、というパターンが多いのですが、この作品は始めからすんなり入っていくところが、とても興奮ものでした。 それと皆さんが言っているとおり、とても色っぽいです。ヌキどころ満載でした。(笑)
江波りゅうも椎名ゆなも美人、美乳、美体の女優でストーリー性もあり道具を使わない良質なドラマ仕立て。