
昔からレズっ気はあるが機会が無く日々悶々と過ごしていた「ゆめの」と同僚OLの「かな」はお互いを意識し合ってた関係ではあるが、友達として日々を過ごしていた。しかし、ある事をきっかけに2人は付き合う事になるのだが、その時初めて「かな」の秘密を「ゆめの」は知る事となり…




















いいです。 色んな趣味趣向の方がいますが、着衣プレイが好きではなく、絡んでる時は全裸、それでいて洋服を着てるところは見たいという我儘な私の様な人にピッタリだと思います。 ビジネスレズか否かという論争も私はどうでもよくて、絡みが濃厚、もしくは美しく実用的であれば問題ありません。 失礼な言い方で申し訳ないのですが、美人過ぎず、かといって悪い顔でもない、顔のシミがエロさをブーストしてます。(もう片方の女優さんはまぁまぁ綺麗) スタイルも二人共まぁまぁよく二人共頑張ってキスをして、しっかりとあそこを舐めあったりして好感が持てました。 一回目の絡みでパンツを脱いで相手に顔面騎乗をさせるところが非常にいやらしくて興奮しました。 特別美人でなく、一般公募の素人で構わないので妊娠線があったり母乳が出る人妻同士のレズも見てみたいです。
シーンは全部で4つ 1)同僚の家に遊びに行き、自宅でレズ。絡みが始まるまでのドラマシーンが15分近くもあり、長い。 絡みが始まった途端、可愛い私服をすぐに脱がす。しかも、下着姿が似合わない。残念な絡み。 2)同じくお友達の家でレズ。 やはり私服が似合って可愛いのに、キスが終わるとすぐに脱がせにかかり、似合わない下着姿になる。 3)オフィスでレズ。カメラが寄りすぎで顔のアップが沢山移っている。カメラワークが下手。 あと、ズボン姿のOLスーツを着ている。ズボンは男を連想させるのでやめてほしかった。 4)ベッドの上でレズ。やはりキスの時はカメラ寄りすぎで顔のアップばかり。 しかもキスが終わると、可愛い私服をすぐに脱がせにかかる。 ワンパターン。可愛い私服姿が全然カメラに写らず台無し。 イマイチすぎる作品でした。
アングルが素晴らしかった。 雰囲気もあって良かった。 どちらもネコとタチにスイッチが切り替えられていた。 メリハリがある。 ただ、カメラマンの鼻息が聞こえたり、 監督の「ょぃスタート!」が聞こえたり、 撮影ミスがかなり気になった。 アングルにしても、要するに女優さんが素晴らしかった、ということ。