
夫婦関係は既になく、女としての自信を無くしかけていた「寿恵」。ヘルパーとしての仕事に明け暮れる毎日で婚期を逃してる「れい子」。四十路を迎えて人生の薄暮に差し掛かっている女2人が最後に選んだ相手は同性だった…陽炎に揺れる濃艶な夜…久しく感じる熱い胸の高鳴りに2人は素直に身を委ねる…。




















いくらレズだと言っても舐め合いだけではイクッことは無いだろうに、本作ではやたら舐め合いが多い。 小生は指マンやクンニを期待していたのだが、ほんの僅かしか見れなかった。 しかし、65分過ぎには牧原の女陰のclose-up が画面一杯に広がり、しかもモザは薄く、お宝映像なのだが、個は個でしかなく、全体の中の個とは違うので残念である。
れい子さんが近くにいるのに、トイレでオナニストする寿恵さん、 寿恵さんの観てて、熟女のムッチリなミニスカート姿って、 若い子のより、スケベ度高いです。 熟独れいこさん、妄想おナニーでは、寿恵さん攻めていますが、 災害トラブルで、夜停電になって、しがみついて、寿恵さんから愛接吻です。 そして、お互いに「大好き」の告白、ふたりの性欲が愛レズ本能の開放です。 れい子さん、寿恵さん、互いに、攻め身、受け身 交互に、悶え喘ぎ、 潤接吻、ゾクゾクします。 友情から、同性性交愛への進化、互いの癒しエロス至所です。 わたし的希望としては、最終的には、悶える時、 2人とも、互いに、名前を呼び捨て合いすると、 さらに、前のめりに興奮です。 寿恵さん、美熟女ボディーで、勃起美乳首、エロスけべで、ビンビンなります。 れい子さんも、美熟女ボディーで、相乗効果で、さらに、エロエロです。
もう7年も前の作品ですが、矢部寿恵さまと牧原れい子さまのレズものということで、この分野ではトップクラスの作品ではないかと思われます。 どちらの女優も好きということがありますが、年上のれい子さまが寿恵さまに責められよがるシーンには興奮しますし、大柄な寿恵さまが小柄なれい子さまの責めに悶えるのもまた興奮してしまいました。 ローターやペニバンを使わない愛撫も良かったですし、モザイクも良い感じで、シックスナインしている女優さんの顔とアソコがアップになっても、下手に顔を隠してしまうようなこともなく、上出来でした。
地震の後、二人が初めて唇を交わす場面が最高に気に入りましたね。 落ち着いた感じの、しっとりした口づけで、その後濃厚な口づけになり見ていて最高でした。 さらに言えば、二人の口づけシーン、相互愛撫シーンは作品中、何回もあり、すべて見る価値のあるシーンでした。
最高の美女・矢部さんと優しいお姉さん・れい子さんの 性愛プレーに大満足です。 全編たっぷりと楽しめます。 最高にお気に入りの作品です。 器具を使用していないのも嬉しいですね。