
夫とは冷め切った塔子だが、女盛りのカラダからは熟女の欲情、艶気が零れ自慰に耽る日々。元々バイセクシャルの塔子は、引っ越しの挨拶に来た友香に一目惚れ…友香の夫の出張中、誘惑し秘密のレズ交際を始める。濡れた唇を合わせ、固くなった乳首を擦り合わせ、淫らに女性器を求めあう…。




















冒頭からベッドでお二人が全裸でピアノの調にのってソフトでありながら綺麗に絡み合っています。全体的にソフトな絡みですから道具等は必要ないかと思いますね。
最初のパートの、2人がシーツにくるまれての(シーツの下でどんなことが行われているか、想像するしかない)レズ独特のソフトなからみ。15分ほどのからみで、思わずあえぎ声や息使いこそ出ていたが、意味のあることばは一言もなし。それでも興奮度は最高だった。 その後のからみでは、主に並木塔子の言葉でせめるいやらしさ、道具では後半に一部でペニバンを使うが、レズ独特の何とも言えないいやらしさを損なうことなく、むしろ興奮度は高くなっている。最後まで、2人のレズ独特のいやらしさが出ていて興奮度は高い。
前半の抱き合いからの、ねっとりな感じのシーン 最高でした。さすがU&Kの作品だと思いましたが 後半はイマイチと思います。 少ない方でしたが、やっぱり道具に頼るのが好きじゃないですね 並木塔子さんは最高ですね。
並木塔子さまと篠原友香さまのレズ。 変に着衣のままからんだりしないので、二人の美しい裸身がしっかり堪能できます。 オナニーでおもちゃを使ったり、レズでもペニバンを使うシーンこそありますが、むやみに道具に頼らないのもリアルなレズという感じがしました。
並木塔子が、篠原友香を誘惑し、レズの世界に導く入り、篠原友香の戸惑いと感度 並木塔子の怪しい笑みが、いい感じだったので、堕ちるまでの過程をもう少し 長めにしてもらっても良かったかも!