
배우 정보 준비중
巧妙な話術と緻密な指先テクニック。その男は中年整体師。天性の詐欺師の密室での悪業が、ネットで白日のもとに晒された実録映像。そこに喜んで股を開く女はいない。被害者は歌舞伎町で働く女性達。ホルモンバランスの乱れ、生理不順、子宮内膜症、卵巣炎…。悩みを抱えた女達が、不安を煽られ股を開く。次第に局部をかすめる指。偶然か故意か判別出来ない様な巧妙な触り方。執拗に性感帯をいじられ続けた女達の反応は…。
なんかいい。演技だし女優だし演出ってわかってるけど、なんかリアルを感じるいい作品。
2人で3時間40分は長すぎる。飽きっぽい自分からしたら苦痛にすらなる。熟女も好みじゃなかったら興味もないから
巨乳人妻が良い。 一週間、二週間とだんだんに 慣れさせていくストーリーは良いのだが、 院長のズボンの右太もも後ろがいつも 同じように汚れているのはなぜ? こういうところに手を抜かなければ もっと楽しめたから残念。
このシリーズを初めて観ました。 整体、指圧、マッサのどれでもないデタラメに体を 触ってるのは興ざめだが(ま、堅いことは無しですね)、 治療に関するいい加減な説明はかえってコミカルだった。 結果、3回かけて警戒心のある人妻を性感に持ち込んで昇天させるのだが そうなるまでの過程が意外に楽しめた。 欲を言えばもっと随所に「え、これ治療なの?」と怪しむ様子、体の露出を拒む態度を入れて欲しかった。 3回目でようやく乳房を揉まれて感じてしまった後に簡単に パンティを脱がされて指入れを許してしまう演出がちょっと 安直だったかと感じたが、これはこれで良かったかも。 この”一線を越える時”の演出が視聴者の要求も様々で一番難しいと思う。 人妻役の初回の下着姿がミセスっぽくて良かった。 指入れで感じてしまいイク時の表情をもっと見せて欲しかった。 整体師役のおっさんの脚が汚いし見たくもない。 整体院にコンドームを用意してるのが笑える。 最初のキャバ嬢はお水、風俗嬢にありがちな ”おまたは緩いくせに疑問や突っ込みは一人前!という キャラクター設定で納得した。 結論→この巻で良いのは2本目の人妻編だけだね
胡散臭いけど、よく出来てる。 キャバ嬢編も人妻編も見たが、後者の方が好み。 人妻編の羽鳥さんはホント普通っぽくてイイ。 色白、綺麗な体のライン、柔らかそうなおっぱいも良し。 日常の他愛のない会話を織り交ぜつつ、人妻の警戒心や 恥じらいが徐々に薄れて、肌の露出が増えていくところ に興奮した。 その分、時間が長いが、シーンを数回に分けたのは正解 だと思う。 ただ、整体師のマッサージがあまりにも下手で、女性の 顔がゆがむのが気になった。 整体師と客の何気ない会話は上手くできてるのだから、 マッサージも本格的にやって、もう少しリアルさを出し て欲しい。