
溜池ゴローの新機軸は、なんとガチンコ人妻イメージビデオ!!!AV出演NGの本物人妻がまさかの限界露出に挑戦!前代未聞!旦那未公認の本物人妻のマ○コをぱっくり限界まで導く!!日常に垣間見えるエロスを非日常に変えるイメージビデオ!!!










細身の美人系。ハマりました。 女優さんのレベル含め、着エロでここまでそそるものはそうはでないと思います。 妙齢の女性の細身で躯体がなんともエロく、また醸し出す表情も素晴らしいの一言。 口周りのアップや、見えそうで見えない布一枚に妄想力が掻き立てられます。 様々なシュチュエーションが、より官能的になり、AVを凌駕するエロスがあります。 個人的には洗濯物たたんでるシチュエーションがツボ。 ただのAVに飽きたら是非おためしあれ。
単に「見える見えない(見せる見せない)」に留まらない、IVとAVの融合。 通常、IVはモロ見せでボカシ、モザが入った瞬間に興ざめするものだが、 これは人妻物としての背徳感が加味されているせいか サンプル画にもある四つん這い98シーンなど妙に興奮した。
婬猥さや妖艶さでいったら、通常のAVを越えた素晴らしい作品。AVを観るとき、個人的には細い身体はそんなに好きではない。プヨプヨな抱き心地や揺れ具合がある女性が好きだが、東凛さんの裸は異質にエロい。大腿骨や恥骨を浮き出方がなんとも卑猥な感じ。まず、この作品で東凛さんの裸の素晴らしさを認識してからAV作品を観るべき。まさにトランキーロですね。
この後に発売される溜池ゴローのイメージレーベルの先がけ作品。 前半は着エロ(乳○見えあり)、後半はバイブやモザイク登場でAV。双方が楽しめる作品。 この女優さんは結局かなりエロいAV女優になっちゃいましたが、その片鱗を既に見せています。 見えそうで見えないのはイラっ、でも男優が出てきて、がっつりはゲンナリというニッチな方向け。
やはり慣れない(?)イメージだけに序盤は平凡なシーンが多いです。 引き画での見せ方が多く今の進んでいるイメージに慣れていると物足りなさを感じ得ません。 後半の0721シーンや合体シーンはイメージでは出来ない魅せ方をしておりそこはさすがだと思います。 モデルさんはスレンダーながらナイスヒップをしており、人妻特有(?)の色気をムンムン発散させ凛ジュースも多量に溢れさせます。 最後のインタビューでは過剰に人妻感をアピールしていますが、普通にしゃべってくれた方がもっと色気が感じられた気がします。 やはりイメージよりAVで活躍すべきモデルさんだと思います。