
移動距離2000km over!ビビアン史上最長4泊5日ロケ!<北海道、福岡、大阪、名古屋、東京>日本5大都市を縦断するレズAV史上もっとも過酷なレズナンパ作品が完成!!この無謀な企画に挑むのはビビアン専属レズユニット「ビビアンズ(月島ななこ&椎名そら)」。本気(ガチ)レズカップルが魅せる本気(ガチ)レズドキュメンタリー。日本全国に吹き荒れた灼熱のレズビアン旋風!!




















私は水曜どうでしょうのファンです。この作品のテーマにちょっと水曜どうでしょうの匂いを感じて購入しました。 半額セールだったので、安くいい作品をみることができました。 この作品は、AVというよりドキュメンタリーだと思います。 今現在(2024年)、ビビアンズはすったもんだあって解散しているし、月島ななこ(片桐えりりか)は明石家さんまとやったりした後で、今は台湾にいるらしいし、とその後の状況が分かってしまっているので、その分、発売当時に比べれば興奮の度合いは減りますが、当時としては末長くビビアンズが続くことを本気で願って断行した旅だったと思います。 正直言ってレズものにはあまり興味がなかったし、椎名そらも好きなタイプではなかったので作品を見たことがほぼなく、月島ななこも「片桐えりりか」の名前だけどこかで聞いたなあ、程度でした。 それでもこの作品を見て、良いものを見せてもらったなあ、と感じています。 それにしても、一般的な女性にとって、レズは相当、嫌悪感を感じる行為らしいし、それを度外視しても気持ちの良いスポットは個人差が大きいらしいのに、初対面の相手にこれだけ素直に感じているのは、ビビアンズの2人のテクニックがすごいのか、実はレズってすごい気持ちが良いのか。 あと、これはネタバレですが、最後の名古屋、東京あたりは過酷な旅の疲れで満足なパフォーマンスが出来なくなっています。 これについては、もっと出演者(ビビアンズの2人)の体調管理を上手くやって最後まで息切れしないようにした方が良かったかもしれません。 ただ、それだけ過酷な旅だった、という表現だと捉えれば必要なことだったのかもしれません。 そんなことを考えながら見ていました。
一番冒頭の女性が彼氏持ちであったのが最高である。やはり、彼氏もちノンケ女のレズセックスが最高なのである。
タイトルの「~リアルレズカップル 月島ななこと椎名そらが挑む 日本5大都市4泊5日素人ノンケ女子とセックスしまくり灼熱のレズ・ロード!!」で大体語ってますが、もう少し説明すると、月島と椎名のカップルが真咲南朋監督から出されるDVD1000枚売り上げと素人女性を各都市でナンパするというノルマを果たそうとする様子をカメラで追うというもの、DVD売り上げとは、各地のショップでイベントにお客を呼んで、彼らの出演作品を売るのです。 ナンパとは素人女性を誘ってホテルに連れ込み、絡み合い、逝かせるという目標を達成することで、素人女性は顔出しです。 出だしの札幌では、街中までヒッチハイクを敢行するなどやる気のあるドキュメンタリー感を出します。 売り上げの方は札幌はじめ各地で結構派手にお客を集め盛況の様子も、ノルマは監督として反省するほど無理があり、つじつま合わせ。 しかしAVとしての見どころは、素人女性を口説いてレズプレイに誘い込むことに他なりません。 それで言うと最初の札幌の女性との絡みは見ごたえあります。 彼女を導いていく過程は多少コンプライアンス的に問題ではないかという強引な流れですが、彼女の硬いガードを解きほぐしてのラストに持っていく本気さ、落とされていく彼女のナイスボディは、一見の価値あり。が、その後の他都市での誘いにさらに4人の素人が登場するも、それをしのぐ緊迫感はありません。 最後の女の子は椎名だけが相手をししかも自分は裸にならないので、絵的に尻つぼみ感があります。ビビアンズ二人の真摯さに頭が下がりますが、ドキュメンタリーとしては正直すぎて達成感が物足りないのは残念です。
Five days and four nights in five major cities in Japan.Burning Lesbian Road Having Sex With Amateur Girls!
まず、月島ななこと椎名そらのレズカップルが美人。 彼女らが素人ノンケ女子をナンパしてレズセックスしまくる。 素人さんもなかなかの美人。 最初から最後まで男が絡まず女だけのセックスが素晴らしい。