
知り合いに紹介された加藤えまちゃん、何か成し遂げたい、有名になりたいフリーター。今日が20歳の誕生日。アイドルを目指しオーディションを多数受けるも全て落選、人生に焦っているという。AVに出て有名になる手段もあるよ?と提案すると悩みに悩んで出演を選択。そんな彼女が葛藤し、落ち込み、絶頂し、イキ果てる…多感過ぎる青春真っ只中美少女の初撮りドキュメンタリー作品です。




















普通でした。輪郭がはっきりした感じの顔立ちでわずかにしゃくれているかな~のライン。 身体的にも普通なので普通の人てきな女優さんが見たいのであればよい。 とびきりさは無いので普通です。
インタビューでアゴ長しゃくれだと自分で言ってますが、あまり気にしてないようでした。 陰毛のカミソリ負けで、無数に毛穴が赤くおできのようになりグロっぽくなっている。 しみけん以外は知らない男優だが、とても見てられない素人のセックスです。
始めの30分はエロなし。じれったいくらいおっとした女優です。 下の毛の手入れが下手で、皮膚がニキビ中学生です。 食事後の車内インタビューでアゴの事を聞いていたがすごい事聞きますね。 お母さんは学校の先生だとか、普段から声が小さいと言われるなどなかなか面白い。 一人目の横山くんと言う男優、エッチが下手。貞松より下手です。 その後のフェラ抜きシーンは、男優がインポになり不機嫌モード。 ハメ撮りはまあまあ良かった。 しみけんを交えた3Pはこんなもんかな。 とにかく画質が悪いしピンボケもひどい。 女優は思ったより良かった。
パッケージに写っている女性は堀北真希さんのようにすごく可憐な女性ですが、実際はエラとアゴが少し出ています。 可愛らしさはあるので、そのままの可愛さをパッケージに載せて欲しかったな。 見どころは他の方が書いている通り、ぼうぼうのマン毛ですね。 二つ目のシーンはフェラ撮り&監督自らセックスをする訳ですが、 フェラ撮りは男優が立たず最悪!監督とのセックスは監督にモザイク有で前戯もイマイチで本番も10分足らずで終了。 こんな抜きどころ無し、全カットで良かったでしょ!そして他で新しいの撮って入れて欲しかった。 車で寝てて起きた後にいきなり彼氏に電話して「(半笑いで)……別れよ、そういうことだから、じゃあね。」会話時間1分。 誕生日に彼氏といないで電話でいきなり別れるってナニコレ?!中途半端なこんな演出いらないよ。 多分アイドルあきらめてAV女優として生きていくって事を出させたいんだろうけども。 ドキュメンタリータッチにして低予算で済ませて後はフォトショいじり。全てにおいて厳しいわ。
加藤えま、アイドルを目指して頑張っているがなかなか芽が出ない普通の女の子。 いや、普通というのはこの子の場合アイドルになっていてもおかしくない容姿の持ち主という意味である。 事実、AKBの元センターにして不動のエースであった前田のあっちゃんとどこか似ている。えまちゃんは、あっちゃんをもう少し大人にして美しさをプラスした感じだろうか。 アイドルとセクシー女優、対極にあるかのような世間の風潮もあり、始まって30分ほどは(どこで明暗を分けたのだろう)などと、感傷に浸りながらの観賞となった。 しかし撮影が進み、ハメ撮りの段階になったとき私は目を疑った。 【この子は優れたセクシー女優の目をしている…】 羞恥心がスッパリ消え、自らバックで腰を動かす彼女を見てその想いは確信に変わった。 奇しくも撮影当日が20歳の誕生日というえまちゃん。 いやらしい舌使い、目つき、腰使いを見るにつけ前半に抱いた感傷とは別のものが私の胸に去来していた。 蛹を破り蝶が舞う瞬間に立ち合ったような、、。 それは明らかに明暗の『明』である。 おそらく、彼女にとってセクシー女優という仕事は天職であろう。 あとは自分の目で確かめて頂きたいが、すでにこの作品で200回も抜いた私は自信を持ってオススメできます。 加藤えまちゃん!次回作も楽しみにしています! ※追記 この作品あの有名なAVのショウレース『AVオープン2016』に乙女作品としてエントリーされている。 そうとは知らずたまたま見たが納得である。 皆さんもチェックして気に入ったらぜひ投票しましょう(^^)/