
AV女優のトップクラスに居ながらSM作品出演数日本一を誇る「川上ゆう」遂に真骨頂であるSMドキュメントでアタッカーズ代表、AV OPEN参戦!長年の調教を経て到達するマゾの境地。それは他の追随を許さない!!




















初めてこのシリーズ見ましたが、個人的には凄すぎてドン引きしました。好みが分かれるかもしれません。
あくまで個人の感想です。 内容自体は期待通りです。雌犬プレイで骨エサをくわえて戻ってきたり、ちんちんの姿勢での放尿、 浣腸の量も質も充分ですし、おまるに発射するなどの工夫もあります。また、空気浣腸後の音もいいのですが、その前の残滓が飛び出したりと、プロというかベテランの矜持すら感じます。ただ、その分新鮮味が無いというか、さすが川上ゆうですが、見慣れたというか、恥じらい等が無いというか、淡々とというか、イマイチな感じもあります。個人的には「完全版」を購入した中の1本だったので、これはまあアタリだと思っています。また、檻の中で女性用おまるへの放尿シーンがありますが、それをなめるというシーンは個人的にはいらなかったです。放尿は出すだけで充分、飲んだりかけたりは不要、増しては浣腸に至っては食べたり塗ったりはとんでもないです。この作品とは関係なのですがやはり我慢と恥じらい、量と質・・・。
この監督の責めはワンパターンが多くてがっかりすることが多いのだが、違う責めが多いので私は評価している。
相変わらずに、肉と艶技と●糞は、素晴らしかった「ゆう=雫」嬢。 照度とエロ度が、もっと欲しい処であった。
デビュー後10年目で撮影した作品。 冒頭インタビュー後、定番後手縛りから横姿勢に吊って2本蝋燭責め。 前屈尻縛りで逆さにつって濡れ手拭いで打擲。 監獄セットで犬プレイ。 口にくわえたコースターにコップをのせて「こぼすな」と命じて蝋燭責め。 立たせて足を開いて手足4か所固定して、スパンキング&電マ。 浣腸プレイしながら蝋燭責め。 手足4点固定で吊って2本蝋燭責めして鞭打ち。 ギロチン拘束して鼻フック、さらに火のついたタコ糸で乳首・鼠径部刺激。 最後は後手縛りで男優とsex。 川上ゆうが凄いのはどんなに責められても「痛い」「嫌だ」「やめて」と言わない所だね。 「アーアー」の声の出し方を様々に変えて、感情表現出来るという才能です。 SMの女王たる所以。