
琢斗レズエステ第二弾。ここはとあるレズエステサロン。本日一人目のお客様は大塚ひなちゃん。バスルームで身体を洗ってもらうのですが、その段階で結構感じてしまうひなちゃん。二人の熟女エステティシャンは薄い生地のビキニを着ているのですが、濡れて透ける乳首がイヤらしい!
黒パンスト属性がある方向けなんだと思います。 レズエステっていうタイトルなので、ああ、レズエステ作品なんだなと思うと思うのですが、 黒パンスト作品なんだと思います。 ジャンルをレズエステではなくて、着衣黒パンスト系(黒パンストソープとか)そういうのが好きな人向けなんじゃないの、 って思いましたね。
この手の作品は好きなはずなんだけど見所全くありませんでした。 見ようと思った人は考え直した方がいいよ。
大塚ひな、梶原まゆは美人女優だが寺嶋は個性の有る顔で 嫌いな者も多いはず、自分も見たくない女優だ。 カラミ、アクメは良い演技を見せるがもう一つ盛り上がりにかける。
エステ物は良く見ますが久々にはずしました。 マッサージのはずがだんだんHな展開になっていく時の ”戸惑い”や”驚き”なんてかけらもありません。 ただ擦って、揉んで、喘いで… 2人目のお客さんに至っては仰向けになるとあごが ブヨブヨでエステならそこ揉んであげなよと思わずにはいられませんでした。
絡みはソフト。道具無し。 客役は大塚ひなさん、紺乃すずさん、瞳めいさんでした。みなさんルックスが良いしタイプが違うので飽きがこない。 客は戸惑う事も拒絶する事も無く気持ち良さそうにすんなり受け入れているのでHな事をするお店と知って来ている設定だと思います。 惜しむらくはエステシャンが熟女でルックスがタイプでは無かったのが残念。 絡みが好きな感じで熟女ならではのテクニックかなとも思いますが、もう少し若いエステシャンが良かったです。 ローションを使ったマッサージがありましたが絡む時にはきれいに拭き取っていました。 大塚さんは全裸ですが二人目の紺乃さんからストッキングを着けたり、三人目の瞳さんはレオタードのようなもの (透けていますが最後まで脱がない)を着けたりするのでここはみんな全裸でいってほしかった。 バイブや電マを多用するエステものが多い中、手業、舌業だけで絡む作風は好感が持てました。