
デビュー作では出来なかった【ワンランク上の初めてに挑戦する】シリーズ、今回はGカップまん丸メロンパイの黒川きらら。目隠しSEXでM度をチェック。床と壁に装着したディルドでオナニー、自ら開脚し腰を動かし快楽に浸る。ローションプレイでパイ揉み&パイズリ、ヌルヌルSEX。シャワーオナニー。プロ男優のワイルド&パワフルSEXで絶頂SEXなど盛り沢山!!




















Gカップ女優「黒川きらら」のAVデビュー第2弾。ピチピチのブルーシャツ着用で「自慢の美巨乳」をこれでもかとアピールするきらら嬢。生乳が露出した時の「ボヨヨヨ~ン感」は、AV界でもピカイチといえる。前半は、目隠しFUCKからの顔射。続いて、アクリル台に固定したディルドを挿入しつつ、背後から男優におっぱいを揉まれる複合プレイ。中盤は、マイクロビキニ着用のローションFUCK。ちょっと身動きしただけで、すぐに「ポロリ」状態になるのは、さすがといえる。後半の「Wフェラ」では両手にチ○ポを握って満面の笑みを浮かべる彼女。そのすけべな表情からは「チ○ポ大好き」というオーラがビンビンと伝わってくる。ラストは、「イカされまくり」の絶頂FUCK。ルックス・ボディー共に、まさに「S級レベル」の単体女優である。
もっと売れてもいいのかな、とも思うし、多分違うレーベルで出ると思うのだけど…という彼女。 素朴そうに見えて実は大胆、という昨今のAVだったらある程度当然のギャップが楽しめるかと。 それにしても胸が柔らかそうでうらやましい限り。
「セカンドバージン」といっても初めてアナルを使うわけではなく、この作品に限らず 「デビュー作では出来なかった【ワンランク上の初めてに挑戦する】」シリーズです。 旧ビデ倫メーカーがプッシュする単体女優なのだから、戦略的な展開をするのは当然の ことでしょう。しかし、この女優に限って言えば、デビュー作であっけらかんと明るく エッチをしていたわけで。「初めてこんなプレイをしました!」と構えられても、全く 意外性が無い…。初アナルとかあるいはSMくらいまで思い切った変化ならばまだしも、 ローションプレイや2本フェラチオ程度では、だからなんですか、という印象で終了。 単体で活動しようという女優が、ほんとうに清純で初心だなんてことがあるはずもない ですが、それにしても前作の影響でこうも違って見えるものなのですね。この作品だけ 見る分にはまぁ普通であり、著しく悪いところは特にないのですが…。
そのくせ..乳輪や乳首は小さく...感度もいいようで最高の爆乳ですね。目隠しされながら責められ両手を上げると脇汗..そんな脇を舐められ...ローター&電マでオマ○コを 責められて...もうヌレヌレの糸引き...下の感度もいいようです。貼り付けディルドーにオマ○コを擦り付け...後ろから男に爆乳を激モミ...小さな乳首もコリコリされてうっとり顔 もディルドーを挿入し後ろから爆乳を揉まれながら腰を動かしてる姿もgoodです...もちろんローションプレイでも巨乳でチ○ポを擦りまくり..チ○ポが見えなくなるバイズリ もいい!...ちょっと口が大きい感じがしましたが...まさか4本の男の指を頬張るとは...3Pはないモノの2本のチ○ポを優しく舐めまわす表情もエロいですね。見てる内にいい 女に見えてくるきららちゃん...しかしどんな体位で突かれてもやっぱ目が揺れまくる爆乳にイッテしまうのは..私だけでしょうか?
エッチはしているんですけどあまりエッチさを感じさせなかった。最後の絡みだけはそれでもエッチまでの流れが良く、ようやく来た、と思えた。AVとしては物足りなかったけど、ルックスの良さで平均評価に。