
篠宮ゆりと宇佐美なながアナルとマンコで繋がるレズビアンの世界!!ゆりとななは部活の顧問・琥珀先生に頼みこみ特別に自宅で補修を受けていた。そんな二人を襲った悲劇―。「女性好きのレズビアン教師」そして「アナル狂いの鬼畜教師」琥珀の裏の顔が徐々に明るみに出て来るのだった。睡眠薬を盛られ、アナルを犯●れたゆりとななは、琥珀の家に監禁されて…。










とにかくエロい!2人ともかわいい! そんな2人が最後は自らアナルを犯し合う! うたちゃんもアナル解禁してるし、調教のところで「こうやるのよ!」とか手本として参加して欲しかった!
宇佐美ななの本気度が、良い。月レンタルで借りました。名作です。
それなりにアナル弄りはあるのですが、やはり少しヌルい感は否めないですね。生徒役のお二人は可愛いし、先生役のうたちゃんも同じ側にいても不思議ではないのですが。 レズ物では仕方ないのかもしれません。 レズ物のアナル好きならもう一つくらい星を多くしたいかも。 さて、ラストは三日後に救出されたと言うのですが、その前のレズシーンからはうた先生が出てきません…やはり逃亡したのか?なんて。 最後の最後のシーンは変態です。と言うかシュールです。
とてもおすすめです。アナルレズビアンもの好きには。アナル開発されて監禁されてる娘達がやっちゃいます。とても良いです。
ななチャンとゆりチャンのお尻が2つ並んでもろ出ししている光景は良いですね。 その2人のお尻が突き出させられて、ローターを後ろの穴に入れられて、 出入りするところやお尻をクネクネするところが淫靡ですね。 ローターのパワーを強にすれば、「キャー!」の2重奏。カワイイですね。 でもうたちゃんは変態さんだけど、ななチャンとゆりチャンも変態さんでしたね。 先生(うたちゃん)の目を盗んで、ななチャンとゆりチャンは、 お互いの後ろの穴をいじりあっていたんですから。