
美熟女・安野由美レズ解禁!女教師の由美には一人の自慢の生徒がいた。その生徒の名は「飯岡かなこ」―。品行方正、成績優秀で由美は心の中で「こんなにいい子がうちの娘だったら。」と密かに思っていたのだが…。そして数年の月日が流れ、かなこが息子の正樹と結婚をするのだった。かなこと家族になれた事を喜ぶ由美だが、かなこはある「決意」で正樹と結婚をした事をのちに知る事になる。その「決意」とは…。










飯岡かなこのクンニ攻めがたまりません。安野由美の罪悪感、背徳感を徐々に奪っていくかのようです。攻守転じての安野由美の割り切った攻めも抜けます。
安野さんのレズ初作品。かっての自慢の教え子飯岡さんが息子に嫁いでくる。幸せを満喫する安野さん。飯岡さんの狙いは義母である安野さんだった。当初は飯岡さんに戸惑い抗う安野さんですが何時しか自らレズの深みにはまっていきます。導入部分の抗う感情、展開部分の心情の変化、そしてラストの結末での求め。すべてが秀逸に感情表現の変遷とともに描かれていると思います
・教師母さん、実娘さん、元教え子の息子妻さん、3人の朝食シーンです。 高校時代、公園での会話を振り返り思い出し、由美さんに恋心のかなこさんです。 近くにいたいため、偽装?結婚したかなこさんですが、もう欲情我慢の限界です。 部屋に戻って、ベッドで、母さんのパンティーを嗅ぎ、オナイキます。 激しくマンいじるところは、淫らミチミチです。 ・3人の夕食のあと、娘さんのお出かけの後、母さんシャワーします。 濡れた母由美さんの熟ボディーが、かなこさんは廊下で気になり、キモチアツで、 もう我慢できず、眠る母由美さんに夜●い、接吻、乳首愛撫です。 母さんはキャミが透けて、乳首見え、ビンビンきます。 母さんはやがて目覚め抗いますが、恍惚のかなこさんのマン攻めに喘ぎ悶えです。 ・朝食シーンでは、 由美さんは、かなこさんにパンティーにバイブ入れさせられ、悶えます。 テーブルの下で、我慢できず太もも晒して股を開く由美さんの悶えが卑猥ミチミチです。 ・廊下拭き掃除中に、かなこさんは由美さんに接吻、手マンで求め愛です。 母さんは、リビングに脱れますが、かなこさんは追ってきて続きです。 ここからはかなこさんも全裸本気愛マシマシで、さらに尽くし愛で、 もう、由美さんも淫美全開イキで、かなこさんも騎乗位でマン●を押し当て、 シックスナインで、いよいよ互い愛イキです。 抱きしめ愛、接吻たっぷり、クン◯し愛でゾクゾクします。 ・翌日、お思い悩み、ため息です。 でも、かなこさんは接吻愛で、想いキモチをダメ押しです。 そして、由美さんは、かなこさんの求め愛を受け入れます。 股足を絡ませ押し当て、ジュックリ接吻愛ですけべにまぐあいます。 由美さんが、かなこさんを愛撫尽くしです。 ほんのり汗ばみ、体を火照らせ、乳首擦り合わせ接吻、 貝合わせ交尾で、双頭ディルドしゃぶり愛深交尾、唾糸引き接吻で、 互いとろけ愛して、もう二人は一心同体のレズ美餡カップルなのです。 ・かなこさんは、息子(夫)さん不在中に、 丹念にたっぷりと、母さんをレズ色に染め上げて本望を成就するところは、ゾクゾクします。 ・かなこさんは攻め役の本作でもレズ官能が全開で、 悶える由美さんは悦び官能たっぷりで、美熟女淫体の乱舞が卑猥です。
親子での設定までは良いが完全に攻めが逆だろう。母親が責められて一方的に責められて調教されている。どうせなら平等な攻めでいって欲しかっただけに物足りない。 かなこ(かなさん)の責められているシーンが見たかった。
安野由美さまがそれなりに年齢が行っているために、飯岡かなこさまとの義母娘という設定が完璧にリアルなものになっているように感じられます。 そんな由美さまがかなこさまに愛撫されて、はじめは拒絶の言葉を発していたのが、次第に感じてしまいレズ調教されてしまうところが、最高にエロい。 とにかく女優二人とも良いし、好きな女優だと言えます。