
人見知りの性格でずっと女の子が苦手だった藍。「あおいれなちゃんとだったらレズ作品に出演してもいいです。」年齢もキャリアも近い二人、エッチな事に好奇心旺盛な性格もそっくりです。そんな二人の初レズビアン。どうなってしまうのでしょう。私たちが描いていた予想は簡単に裏切られてしまいましたが、美しい「初めて」がいっぱい詰まった作品になりました。










3シーンともに向井藍が先攻。1回はあおいれなでもよかったような気がするが、コレばっかりはれなちゃんが攻めてもらいたいってなればしょうがない。 レズって良くも悪くも単調になりがちなんで、おもちゃ使うシーンがあればもっと良かった。
女優も監督もそれなりに良いと思うのだけれども、カメラアングルが全てを台無しにしている。 絡みが始まると、顔のアップばかり、執拗に顔しか映さない。 折角可愛い服を着ているというのに、可愛い姿の絡みがカメラに映ってない。 カメラスタッフさえ交代してもらえれば、とても良い作品になっていると思う。 あと、延々と右上にメーカーのロゴが出続けている。 観る者にとっては邪魔な存在であるロゴを出し続けている点は、減点対象。☆減らします。
道具無しで絡みはソフトながら温くはない。 女の子を綺麗に見せています。 初めましての絡み、ドラマ、まとめ的なドキュメント。 収録時間は210分とたっぷりあります。 星4つなのはカメラ目線があったり、 カメラマンの影が映り込んでいたり、 カメラマンの足音が入っていたりしたからです。
ハードな絡みはないけど、ねっとりとエロいレズ作です。あおいれなさんの白くてもっちりした肢体を、じっくりと味わう向井藍さんのタチっぷりが興奮しました。最近観たレズ物では一番のお気に入りです。
向井藍は、やや褐色ががった肌でスレンダーな体型が美しい。低めの声が言葉責めなどに向いているかもしれない。 あおいれなは、トロンとした目線や紅潮する白い肌などすべてがエロい。ドラマで映えそうなタイプだ。 この作品でふたり供にレズ解禁。初絡みは、照れとぎこちなさがあって初々しい。見た目がボーイッシュの向井さんと女の子的なあおいさんの好対照なイメージは、ドラマでの役柄に反映されていた。役として向井さんが攻めるほうが多く、初レズには難しい役柄ではあったが、言葉責めの声はとてもハマっていたと思う。 最後の素の絡み。私はいつも、ドラマを通してふたりが仲良くなってから見せる違った絡みを楽しみにしているのだが、向井さんは女の子まだ苦手なのかな?と思う雰囲気があり、あおいさんの目をもっと見てあげてほしかったかな。その辺りが個人的には物足りないの星4つでした。 2015から2016前半にかけて、有名女優の引退が相次ぎ少し心配になっていたが、次世代女優の登場を感じた作品でした。