
2016年No.1M女優「中里美穂」、2016年AV業界に復帰した元祖M女優「神納花」。2人の女優がアナルレズの最高峰作品を作るべく今作品で初共演―。アナルを知り尽くした女とアナルでイキまくる女。あまりお目にかかれない尻穴玩具(アナルアイテム)の数々で、数えきれない尻穴絶頂(アナルエクスタシー)!!「アナルってまだまだ奥が深い…。レズビアンって最高。」全編アナル絶頂作品!!










中里美穂(三好凪)様の、眩しく輝く圧倒的なお美しさ、気品ある表情とお体の動き!苦痛の極みを越えて行く被虐聖女のご表情と、ご女体の堪らないお動き、。これほど完璧なエロく輝くお体と表情は、人間に造れるものではなく、生まれつき備わっていた自然のエロスが今この瞬間に現われ、開花したとしか思えない。演技を超えたリアルな陶酔が次から次へと溢れ出て脳に焼きつく。美穂様の高貴なエロスには誰でも平伏して、「お許しください」と許しを乞うしかない。 作者も監督もカメラも、弩M美女のAnal責めやビンタの屈辱と苦痛が、陶酔の快に飛躍する扉がどこで開かれ、断えがたい美が襲ってくるか熟知しているから、この動画を描けたのだ。この超絶美画を繰り返し見て、自然が生んだご女体の最高に神聖な芸術、闇夜を照らすエロスの物凄い稲妻の眩しさに圧倒され、戦くばかりだ。 男が出てこないのも、当然の美的センスだ。これは、世間は拒否するだろうが、密かに認める最高の真理であり、芸術であり、人々を根本から変革する宗教である。すべての人が、美穂様の究極のエロスに平伏してほしいと思う。何度でも、いつまでも見ていたい。 ああ、超絶お美しい三好凪(中里美穂)様、凪様に首輪を付けられ、鞭を戴きながら連れ回され、A舐めご奉仕をご満足戴けるまで捧げたいです。ご無礼をお許しください、凪ご主人様!
アナルものは好きではないので何気なく観たのだけど、感動しました。 自分の好むプレイも多く網羅されていました。 ・S女対M女の真剣レズSM。 ・全裸土下座 ・全裸M女に強烈ビンタ ・プレイ前ごとに全裸正座で待機。 特に金属製アナル責具を使ったシーンでの展開。 ・M女が本当に痛そうで苦しそうに耐えているところ。(2カメラも良いね) ・それをS女が不条理な命令・要求をして何回もいたぶるところ。 ・M女がそれを受け止めて「まだ出来ます」と絞り出すように言わされる ところが興奮した。 S女、M女ともにきちんとSMの出来る方で(そうでない人も多い)、魅力的な 方々であったのも良かった。 監督名が書いてなかったけど誰だろ? この辺のSMの不条理を描くのがうまいのは 魁氏、薄刃氏、赤羽菊次郎氏あたりと思うけど。 ビビアンさんにはアナル以外で、同様にクオリティの高い陰湿な作品をどんどん出して ほしいです。 以上、感動して初めて投稿しました。
アナルプレイに興味は無いけど ソフトなレ●プモノに見えなくも無いので 大変良かった この空気感でアナル無し、道具無しで 強●SMレ●プ作が欲しい 快楽に落とされる姿を見たい
レズものはあまり好きではないのですが、この作品は最初のインタービュー から引き込まれてしまい、長編を一気に見てしまいました。すばらしいの一語 につきます。 神納花さんは、前の芸名の頃から緊縛写真集とか、女囚拷問ものとか・・見 ていたファンです。そんなSM好きのフツーの(変態?)おじさんとしては、M 女がタチ役をやったら??でしたが、見事に良い方に当て外れでした。 まず、女王様の制服でないところが良い。一部着ていた下着は、彼女に良く 合っていて違和感なかったです。ほとんどが全裸と言うところが、拷問ではな くて本当のからみ・・を演出していますね。 自分がM女だけに、相手の敏感な性感帯や逆に危険な限度などがよくわかっ ていて、激しい責めではないのに、美穂さんを何度もイカせている・・良かっ たです。 美穂さん・・すばらしいです。インタービューのときの清楚なお嬢さんと、 アナル責めに悶えるドM女との落差が大きいだけに、見ている方も何度も抜け てしまいます。 責められる女ではなく、お姉さんに甘えて身を任せている感じがよかった し、あの感じる表情は一目見ただけで引きつけられてしまいます。今後も活躍 を期待します。 全体に、(もちろん監督の演出はあると思いますが)ドラマではなく、ノン フィクション・ドキュメンタリーを見ているような仕上がりで、3時間40分も あるのに時間を感じさせませんでした。自分的にはもう一つ星をプラスしたい と思います。
まず一言、あ~、長かったべな~。疲れたべ。レズ作品とはいえ、このメンツだから、 あんな事やこんな事をヤルのは最初から分かっていたけど。それにしても、 余りに延々と中里美穂嬢が神納花サマにヤラれまくりだべ。最初の方は興奮したけど、 半分位で飽きちまったべ。しかもレズの妖しい美しさもアナルのハードさも、 どっちつかずで結果的に半端な状態になってしまったしなぁ。 どちらかといえばアナル作品寄りなので、延々アナルプレイを見たい人には最適だべな。