
春休み明けの新学期。突然、その子はやってきた。チア部で活躍する朱里に憧れて、ずっと会いたかったと声をかけてきた新入生の実里。後輩である彼女に好意を抱かれ、最初は悪い気のしなかった朱里だったのだが…。実里の視線はどこかいやらしく、彼女の言う「好き」という言葉が、思っていたものと違うことを知ってしまう。戸惑いながらも、可愛い後輩に襲われ絶頂してしまう、美少女2人の青春部活レズビアン!!










実里さんがまだほのかにギャルだった時代、朱里さんがまだ少女だった時代の、奇跡の映像作品。 レズ作品としては特段の激しさも、責めあいも、情熱的な絡みもない、凡庸な作品。凡庸であるが故に、特別感ではなく親しみが、人工的ではない自然美が、画面に溢れている。奇跡のような夢のような、初々しい天才女優2人がダイヤの原石であった頃の圧倒的な名作。 「みのりのこと嫌いなの?今は女の子同士とか関係ないんだよ?」実里さんが後輩役、誘う方。積極的で勝ち気、でも女の子。朱里さんがチア部の先輩役、快活だが恋愛には不慣れ、学級委員タイプのしっかり者。最初は戸惑うが、実里さんのまっすぐな気持ちを真摯に受け止めようとする優しさがある。 教室で見つめ合う2人の間を行き交う、沢山の感情に胸が一杯になる。実里さんがきちんと気持ちを伝えた後の空気感は形容しがたい程の初々しさ、可愛らしさ、切なさ。 キスを待つ実里さんの凛々しい表情。目を閉じる。でも、気持ちを受け入れてもらえるだろうかと不安になる。目を開ける。また、閉じる。私は好きだけど、それだけじゃ嫌だ。朱里さんにも好きでいてほしい、と乞い願う気持ちだろうか。 朱里さんがキスをする。実里さんが一瞬だが微かに微笑む。内心どれだけ嬉しかったことか。お2人の表情は、どこまでも透明で澄み渡っている。 耳舐めやローターで責める実里さん。戸惑いながら自分の気持ちを受け入れ始める朱里さん、舌を絡めあい唾液を受け渡しあう中で、愛情が愛欲へと昇華していく様は、神々しい程に美しい。数回のキスの後、決壊が壊れたように実里さんを舐めまわす朱里さん、一瞬たりとも無駄なシーンなどない。 特に朱里さんの演技力は既に目を見張るものがあるが、其の実、演じてなどいない。そこに朱里さんがいて、相手がいて、役柄に身を委ねているだけだ。これこそ、朱里さんの原点であり初心だと思う。 体育館の倉庫で一通りのレズプレイの後、制服姿のお2人が向い合い、手を握り「みのりちゃんは私のことを1番応援してくれる、チアリーダー」というナレで終了。 手垢に塗れた青春というものを、言葉で現わす事は容易ではない。本作は、お2人の女優人生の青春時代であったであろう2018年に記録された、原石のような美しさに満ち満ちたまごうことなき青春そのものの映像である。永遠に、お2人の青春を残してくれたことに感謝しかない。
河南実里ちゃんが私の一番のお気に入りの美谷朱里ちゃんを的確に責めてます。朱里ちゃんのきれいな身体、特に朱里ちゃんのかわいいおっぱいをこれでもかとねちっこく責めるシーンは良かった。何回も抜けました。感じやすい耳とか首筋責めも良かったです。
プロ中のプロのお2人が出演しているということは、ハズレるわけがない。
女優さんが好きで購入しました。最高ランクの女優さんの共演ですが内容はイマイチでしたが
朱里さんの事が好きで好きで止まらない実里さんの攻撃 戸惑いながらも半ば犯●れるように抱かれる朱里さん 脇を舐め上げられていくシーンは興奮!