
【咲々原リン レズ解禁】リンは彼氏との結婚に向け幸せな日々を送っていたが、仕事帰りにうっかりスマホを落としてしまう。幸いにも、翌日に女性がスマホを家まで届けに来てくれ、ホッと安堵するリン。しかし、怪しげな雰囲気で微笑む女性を見て、ふと過ぎる違和感…。「ちょっと待って。どうしてこの家が、このスマホが私のだって…わかったんですか?」スマホを落としただけなのに、レズビアンに狙われ追い込まれていく…。










小早川さんにはややアクの強い所があるように思えて作品によってはそれがマイナスに作用する事もあるのかもしれないけど今回のリンさんとのコンビはリンさんがやや押し出しの弱いところがあるから却って相乗効果で素晴らしい作品になったような気もする自分です。自分の場合はお気に入りの場面は小早川さんが黒光りするペニバンでリンさんを●す場面だったように思います。出会いのころは最初は拒絶反応一辺倒だったリンさんがこの頃になると小早川さんに対しても従順さが出て来て小早川さんが差し出すペニバンを美味しそうにしゃぶった後で後ろから一気に突き入れられた上に前後運動で妖しく出し入れされて恍惚の表情で体内の異物を味わう場面はこの作品のハイライトシーンの一つであると考えています。レズビアン女性である小早川さんが狙いをつけたリンさんをようやく自分のオンナに仕立て上げる事が出来た事が如実に語られているように感じました。小早川さんの腰の動きがとても妖艶に映りました。
完璧に小早川怜子が咲々原リンを食べ尽くした感があります。ランジェリーをつけたままのシーンが多く、私のようなランジェリーフェチには神作品に仕上がってました!
良かったです!咲々原リンちゃんクンニ時の嫌がる顔に気持ちがる顔してる小早川さんが最高です。小早川さんに顔を持たれて股間に擦り付けられる咲々原リンちゃんを見て小早川さんの性欲が溢れてます。小早川さんの聖水をリンちゃんが飲む作品が見たかったです。
キツめのキャラ(苛めっ子、小悪魔挑発ギャル等)も、可愛い責められキャラもしっかりこなすリンさん。彫りが深く美しさの権化のようなお顔立ち、実にキレイなお身体に美巨乳でルックス・スタイルは完璧。ただプレイには若干のムラがあり淡白な作品も偶にあるのと、演技はお世辞にも上手いほうではない(セリフの棒読み感がこれまた偶に出る…)。素材が抜群にいいだけにその辺りが惜しいのだが、役どころや共演者によっては傑作もあって本作は正にそれ。元々少しツンとしたクールなお顔立ちなので(だからこそ乱れると非常にそそるんですが)、本作での理不尽な要求を拒絶し続け、なかなか堕ちない役どころはうってつけ。 冒頭怜子さんが押し掛けてきて強引に迫るシーン。リンさんの苛立ち、ムカつき、恐怖、拒絶等の負の感情表現が素晴らしい。嫌々、渋々クンニしたりご奉仕する表情、弱みを握られて黙ってキスされるシーン…これだけでも本作は観る価値十分。怜子さんは若干芝居がかっているとはいえ、魅せ方、テク、豊満極まるお身体に加えレズ経験も十二分。強気な責め手として申し分なし。中でもねちねち、じっとりとしたキスは最高。相手が拒絶しようが何だろうがグイグイ行きます。 2絡み目は拘束プレイ。強引に、勢いだけで責め倒すのではなく、適度な激しさもありつつじっくり責める怜子さん、拒絶から恥らいの表情に変わりゆくリンさんを丁寧に描写。丁寧さは時に単調さに繋がるが、そこは淫語を交えつつ玲子さんが熟練の技でカバー。 続く浴室でのチャプター。シャワーヘッドをあそこにあてがい、差し込む陽光と湯煙の中でのふたつの裸体の何と美しいことか。このお二方だからこその至高の映像美。 後日再度怜子さんから呼び出し。自慰から怜子さんの玩具責め、中途にはがっつりレズ責めのレクも。リンさんに責め方をレクチャーしつつ、自らもちゃっかり快楽塗れに。責め受けのバランスが最高なのも本作の佳い所。 最後は身体が疼くリンさんが怜子さんを訪問。いよいよリンさんも性欲を開放し、最高の絡み。2人のオイルに塗れた身体の美しさは至高。ベッドルーム自体は薄暗いが、2人にはしっかり照明が当たりビジュアル的にも最上のシーン。熱量を持った2人はエロくて、美しくて、耽美的で、溜息が出る程。 レズ物と一口に言っても様々なタイプがあれど、レズ堕ち作品としては最上位、不朽の名作と言いうる傑作中の傑作。
レズを嫌がってるんですかね。 小早川怜子さんとのコントラストでそう感じたのかもですが、イマイチ乗り切れてない気がします。 吹っ切れたら名作だったろうに、惜しいです。