
たった一度の過ちで…。お嬢様学校の教師を務めるあかりは、日々の心労からか、つい好奇心からSM雑誌を盗んでしまう。それを盗撮していた学園一の美少女 梨夏は、弱みを握りあかりに詰め寄り、ドSな感情を剥き出しにして…。土下座、ビンタ、麻縄緊縛、ペニバンイラマ、スパンキングにアナル調教、雌犬奴●化!ハードな調教に教師のプライドは崩壊しマゾの快感に目醒めていく!悪魔の女生徒×女教師ハードレズ!










文句無し。いつ見ても最高。レズ作品でこれを超えるものはいまだに見たことない。
このシリーズを見るのは3作目なのですが、実はこれがシリーズ最初の作品。 一作目にして、最高傑作ができていたと言えます。 女教師役の新村あかりさまは、いかにも美人という感じの美貌にグラマーなボディ。 そんな美人教師が、麻里梨夏さま演じる可愛い教え子にレズ調教されてしまうということで、とても興奮しました。 個人的には、やや遅ればせながらですが、新村あかりさまが好きになり、この作品にも今更ながらにたどり着いたものですから。 時に、梨夏さまからクンニなどさせられるシーンもありますけど、あくまでも生徒が教師を責める時間が圧倒的に長いので、まさに好み。最高にエロかったです。
女教師が美女高生に責められるなんて、最高に魅力的なストーリー、レズで、SM専門屋の男が登場しないのは何より新鮮だ。効果を知りつくした絶妙なビンタ、口にパンティーや指入れ、涎呑ませ、道具を使った双方アナル責めなどでは、責めと快感反応が見事に対応していて、被虐の沼に吸い込まれそうになる。これ以上の深い感動を与えるには、宗教や政治・社会制度など、責めの圧力を高める外部の要素を加えるしかないだろう。美女の肌に侮辱語を書くのは、蠟たらしと同じで野卑な印象だけだから、止めた方が良い。
折角の 新村あかりの体に落書きする意味が分かりません。 これを見て興奮する人はいるのだろうか? 汚部屋と落書きには絶対反対です。 発想が貧困な上にこの作品、シリーズの他の作品と比べて格段に画質も悪いです。
麻里梨夏嬢のドSっぷり、そしてあかり嬢のドマゾっぷり。 この両方があって初めて成り立つとは思うが、何よりも躊躇ない責めが際立っている。 言葉責めも堂に入り、麻里梨夏嬢の悪魔のような表情、そして言葉遣い。 それを受けるあかり嬢の従順さ、何より引っ込み思案っぽい弱々しさ。 弱々しさをあえて攻撃的に責めて行く、本当に題名通りだと思う。 贅沢を言うのであれば、最後のソフトな責めの後、お漏らしシーンにいた生徒二人の前で、攻め抜いて欲しい。 あの二人の女子生徒の表情も実に良かったので、とことん追い込んで堕として欲しかった。 出来れば女子生徒二人を参加させて欲しいぐらいだ。最後は3人が交代して教室の床に縛られて寝るあかり嬢の顔の上から小便を掛けて。 3人の悪魔の笑顔が見下す中、一人汚され堕ち切ったあかり先生の何か一つの区切りがあったらと思う。