
仕事ができ、部下からの人望も厚い部長の凪。時には厳しく部下の教育に当たることもある彼女だが、会社の人間には絶対に言えない秘密があった。「はぁ…はぁ…おかえりなさいませ。お姉さま」家に帰ると、部下の1人である まい を出迎えその首には首輪が…。昼夜で逆転する、上司と部下の関係。昼は真面目なエリートとしがない平社員。夜は変態雌奴●とドSなレズビアン。2人のSM関係は終わりなき快楽へと沈んでいく…。











序盤は凪さんの有能ぶりをしっかりと見せているが、仕事終わりには全裸で土下座しながらご主人様を待つ雌犬に豹変させる事で凄まじいインパクトを与えてくれました。 その手前でも休憩時間にパンを食べる際の2人の表情がマゾとサド感を醸していて良かったたです。 ただ、オフィスで隠れてプレイする場面はちょっと露骨過ぎてAVだからといえばそれまでなのですが夢が覚めてしまうような感じがしましたね。 プレイは身体にバターを塗りたくったり、トイレ掃除をさせてからのお小水などオリジナリティもあったのですが、小日向さんも雌犬の足を舐めたりしていて、仲良しレズに寄り過ぎていた感じが否めなかったです。 言葉責めは良かったので、そちらの方向性でもっと際どいシチュエーションとかSMプレイがあったら文句なしの神作品になったと思います、凪さんのような美人を奴●にできるのはロマンがありますね。
OLもののレズは当たり外れが多いのですが、この作品は大当たりです。 長身美形のOLさんがオフィスでもベッドでもやりまくっています。
昼の上司は私の夜のレズ奴● オフィスで目醒めたマゾヒズム 三好凪 小日向まい、セールで見つけて直ぐ購入しました、昼の上司が夜の奴隷は面白い、上司は美人でいたぶられる姿もエロい、内容も良く十分楽しめました。
これほどの美女は見たことがない!驚きの余り声も出ないほどお美しいお乳首や窪んだお臍、その下の草むらの奥深くまでたっぷりバターを塗り、それを部下に丁寧にしっこく舐められるなんて、男には絶対できないない甘美の極み、悶えるエロティズム。見ながら一緒に燃え上がり、我慢できずに何度もエクスタシー。 厳しく苛められながら、「有り難うございます」、無理に裸にされながら、「はしたなくて御免なさい」と詫びる、弩M女性特有の優雅なエロス、奥深い快感。 辱めに便器を拭かされる場面を見ても、S女様に喜んで戴くために丁寧に入念に磨き、他のニセM女性とは感度がまるで違うことがすぐわかる。 こんな凪さまの超お美しいお体が、他の動画では全然見られないばかりか、却ってお美顔を弄り回し、お鼻の形を壊しメチャメチャに汚くしてしまう男優や制作スタッフの下品さ、鈍感さには怒りを感じる。 他の動画を見ても、三好凪様(中里美穂様)は抜群の知性を持ち、高品位・高感度で奥深い反応を見せており、「監獄責め」などは見ていて恐くなるほど現実感が伝わってくる。 これは、三好様が多分性格的にM性をお持ちの女優さんだからで、スタッフはこの高貴な深みを是非学んで欲しい。弩Mの人には、Sの凡俗が思いも寄らない超絶的快楽空間がもともと宿っているのだ。「好奇心の強い女」や「水着美女」なども、まったくの凡作で、凪様の女体美は暗闇に隠され、天国行きには到らない。 三好凪様には、男たちをエロご女体で跪かせ、崇拝させ、命令する上流階級か女神様の役が相応しく、凪様に奴●や犬のように飼われたい男や女はゴマンといるはずだ。 最初に「ハッ」としたのは、裸で跪いて「お姉様、お帰りなさい」、苛められて「ありがとうございます」と言う台詞と表情が堪えられない。女でも男でも、震える快感の表現。「お許しください」の金言は他の作品にも出てくるが、場面が着いていかない。もっとたくさん、M美女様のセリフを聴かせてほしかった。 それと、「またか」と白ける男のリサイクル出演は止めてほしい。やはり、レズしかない。 三好様にはもっともっと強く激しく、美とエロスの女神の園にお連れされたい。
AV女優と言って誰もがすごい美女というわけでもないでしょうが、部長役の三好凪は非の打ち所のない美女の一人と言っていいでしょう。その下で働く女子社員役の小日向まいはその点ギャップがあり、この外観に乗って、まず三好が小日向をブタ呼ばわりするような部下として虐げられる場面からの逆転という設定かと思いますが、三好にはタイトルにある昼の上司らしさはほとんど見られません。すでにオフィスでも逆の関係ができていて、自分が差し入れたクロワッサンに小日向がバターを塗るだけで、三好は何かあらぬ想像をしてうっとりします。 そして小日向の自宅に先回りして、全裸で三つ指をついて出迎えます。 二人の絡みは、最後は全裸同士になっても小日向が後から着衣を脱ぐなど、常に小日向主導で部長を思うままにする関係で展開します。 ペニバン姿の小日向がパンストだけの四つん這いの三好にペニバンを突き刺し、パンストの裾を手綱のように握って歩かせる場面は秀逸! 二人はこの関係をやり切っていて、終盤二人が向かい合うと、小さくなっていた三好の身長が実際には小日向よりも少し高くて驚きました。三好凪のマゾ演技は素晴らしい。自分の上司として君臨するこれだけの美女がマゾとして言いなりになってくれたら、確かに女同士でも気持ちいいでしょう。 気になる点として、オフィスで彼女を全裸にさせて他の社員の裏に飛び出させる場面はおいしいですが、ここまで露骨だと確実にばれるでしょう。もう少し振り向かせないような設定を作るとか、見えにくく聞こえにくくするとかが欲しいです。 それと小日向を「お姉さま」と呼ぶのはSM感が弱い。「まい様」か「ご主人様」でしょう。