
「売り上げこそが全て」。女性客限定のキャバクラ店で突如として始まった権力闘争。店を好き勝手されるわけにはいかないNo.1嬢リカが、他店からやって来た嬢ひまりと実力で競い合う事になり…「あなたが勝ったら、私は店から出ていきます。その代わり…私が勝ったらあなたは私の’奴●’になる。どうかしら?」不敵な笑みを浮かべ圧倒的な存在感を放つ紅い蝶に、気高きリカの心は狂わされ、絶望と快楽に堕とされていく…。











女性が女性に対して接待するレズでキャバクラという設定は良かった。 しかし気になる点が多かった。まず奴●化するのが早すぎる。もっと抵抗してほしかった。また、店内シーンのBGMが無駄に大きく、鳴り続けていたためプレイが始まったらオフにしてほしかった。 コンセプト的に客や他の嬢たちの前でペニバンで犯●れるようなシーンを期待していましたがそう言ったシーンもありませんでした。 総じて、せっかくのキャバ嬢という設定がうまく活かせていないのがやや残念でした。 続編がもしあれば期待したいです
逢見リカさんは、やはり、責められてこその女優さんですね 見てても、かばってあげたくなります 木下ひまりさんも丁度良い、責め具合 嫌な感じは、ほとんどなかった 美しい作品
逢見リカさんが奴●になり木下ひまりさんの言いなりでキャバクラでHな格好にされるのはとてもエロいです
逢見リカがキャバ嬢の売り上げ勝負で木下ひまりに完敗。ひまりの奴●になってしまうお話。 まずレズキャバクラという設定が良い。出演者すべて女性。男性スタッフも出てこないところも良い。さすがはビビアン。 今までナンバー1だったリカがひまりと売り上げ勝負。しかしかつての太客すべてひまりに奪われてしまう。売り上げで圧倒的な差をつけられ完敗して落胆するリカの表情がそそる。 ペニパンレズフェチの自分としてはペニパンプレイは合格。 二人の身長差が妙にそそる。高身長のひまりが低身長のリカをいたぶるシーンがたまらない。 以前の自分の客の前でオナニーショーの恥辱。なんと素晴らしい羞恥プレイ。 リカを慕っているキャバ嬢達がかつてのナンバー1のリカの羞恥プレーを見てうなだれるという演出も良い。 犬の散歩プレイでは終始ひまりがリードをひっぱりあげ、四つん這いで顔を上げさせられるリカに萌えます。出来ればひまりは着衣。リカがひまりのヒールを舐めるプレイがあれば最高。そして最後はヒールでリカの顔面と股間を踏みつけて欲しかった。 そして全裸の床掃除でも床もしくはひまりのヒールを舐めてほしかった。 もう少しレズプレイをハードにしてほしかったですがそれは贅沢かな? 付け加えてリカもひまりも演技が上手い。 素晴らしい作品です!
木下さんにしても、逢見さんにしても艶じているレズビアンに、「うそ」がないように思います。何と言うか、お二人ともリアルなレズビアンを演じ切っておられるように感じました。 例えばペニバンでセックスする場面では、木下さんの「タチ」と逢見さんの「ネコ」の役割分担が明瞭で決して派手さはないけれども、エモいレズビアンセックスを見せて頂きました。 それから個人的には全編に渡って逢見さんの木下さんを見つめる眼差しに相手への愛を感じました。正にそこには禁断の女同士の愛を感じさせる「濡れた瞳」が、確かにありました。ググっときましたね。