
周りからの信頼も厚く数々の仕事をこなしてきたあみは、今春より新卒入社の美月の教育係を任されることになった。しかし、美月は仕事はできるが生意気でマイペースな性格のため、あみは教育係として頭を悩ませていた。そんな時、いつもは仕事ができる美月が珍しく残業していたため、あみは教育係として泣く泣く一緒に残ることに。そして終電もなくなったあみは、美月の提案でホテルで一緒の部屋に朝まで泊まることになるのだが…。










あみさん演じる先輩が実に魅力的。 今時の若手女子社員の面倒をためいきまじりに見る演技がお見事。 残業に付き合わされてなし崩し的にホテルに宿泊する羽目になると、信頼していた後輩にいいようにされてしまうという展開。 本性をあらわしたレズの後輩にその美裸体を弄ばれるあみさん。 「やめなさい」と低めの落ち着いたトーンでたしなめる演技がいい。 世話の焼けるかわいい後輩にその体を好きにされ徐々に喘ぎ声が抑えきれなくなります。同性相手の経験では後輩に全く敵わないその艶技がたまりません。 体を重ねるうちに心を開いて後輩女子を受け入れるあみ嬢。最後は文字通り6が9に、9が6になる69でお互いを求めあう姿がなんともいやらしい。 序盤の予想もしなかった後輩女子からの無理矢理なアプローチに戸惑い 中盤は後輩からの奉仕に徐々に心を開いていき 終盤はお互いを求め合い仲睦まじいまでの愛し合いを披露 主導権を後輩ににぎられ振り回されながらも末長く幸せになってほしいお似合いカップル誕生。もっともっと幸せなエッチをいつまでも見ていたい。そんな作品に仕上がっています
生意気な後輩からレズられてどんどんレズにハマって行く先輩。絡みもエロい
天然美月さんが年上系をレズ堕ちさせるテクニックは本当に逸品ですね。そして一歩引いた感じでイタズラっぽく言葉責めするシーンがたまらなくそそりました!希代あみさんも真面目そうな方で、この役にとてもピッタリでした。
希代あみと天然美月、二人の女優による静かな緊張感と濃密な情感が魅力のレズビアンドラマ。終電を逃した一夜という日常に潜む非日常が丁寧に描かれ、心の揺れが繊細に表現されています。ストーリー性を重視したい方におすすめ。
タイトルですべてを言ってしまった。 本当に後輩役の方の演技がえげつないです。すごい。 対する上司役の方の嫌がり方が単調な感じがするのがもったいないけど、後輩役の方の演技だけですでに余人を超えています。