
欲求不満なオタク女子たちが、男にも興味ないしオタク仲間で効率よく性欲発散。するつもりが...初めて遭遇する快感に超ドハマり!やり込み要素満載のレズSEXにオタクの探求心が爆発!興奮しすぎてオマンコからはエッチなポーション湧きまくり!ゲームそっちのけでひたすら夢中で身体を貪り合い、ゲーム依存症のオタク女子はレズの快感に目覚めてSEX依存症にジョブチェンジ!オタクの女子会は激エロチート級で制御不能!










ゲーマーレズという新機軸に期待したがすみれあすかのレズwith二人という構図になってたのが残念。 ただこういう明るいレズ作品はあっていい。
4人、部屋にこもってゲームパーティーに始まり、ゲームより実践とばかり倉本すみれと百瀬あすかがオタク眼鏡を外していちゃつき始め、他の2人を巻き込んでエッチパーティに。いったんガードを外せば際限なく裸の競演となっていきます。ピチピチの4人のハダカはそれだけで若さのエッセンスです。組み合わせ、プレーに変化が多く退屈しません。エスカレートしていく4人の嬌声の合唱はいいスピーカーで聴く方が。 中盤過ぎに罰ゲームとして、全裸の倉本を3人着衣で責める場面はエロさマックス。4人の中でもアイドル顔で完璧な体形の倉本が一人全裸でもだえる姿は見ていて気持ちいいです。 エロコスプレ共演は中途半端でちょっとかったるいですが、オイルプレーに行くとまたエロさが際立って来ます。 眼鏡のせいもあり、最初百瀬と市井の顔がなかなか区別がつきませんでした。それに対して姫野らんはお嬢さん顔で、裸やエロに背徳感が高いです。少し控えめでじれたけど。
オタクな女子4人がその場のノリでレズ行為をし始めて・・・という作品です。 オタクといいながら皆明るいのは善し悪しな印象でした。 エロゲのプレイ経験からか、全員が戸惑う事無くレズ行為にノリノリなのは勿体なかった気がしました。 戸惑う様子のコを責めるというパターンもあると嬉しかったです。 2ペアが出来てそれだけで終るのではなく1人を3人で責めるパターンがあるのは良かったです。
メガネはどっちにしろレズの時じゃまだからいらないけど女優さんとレズ内容自体は大満足
冒頭の倉本すみれが、百瀬あすかを、レズへ導く入りはよかったので、そのまま 他の市井結夏や姫野らんも個々に、そっちの世界へって流れにして欲しかった。 展開が、急に全員で。まとめてって感じになり、ちょっと雑かな?