
本作は、彼女のアナルにとことん接写したフェチ作品です。いまだかつてここまでアナルに執着した作品があったでしょうか。本当に見たいものは絡みでも、オナニーでもない。呼吸をしているかの如くうごめく尻の穴だったんです。まるで、ウ○チのようなチョコをお尻に塗りたくるシーンは壮絶映像。小型特殊カメラでの画面いっぱいに広がるアナルも必見です。




















アナル特化を唱たった作品ですがアナルだけではなく青木りんの身体の隅々までハンディスコープで映し出すというファンにとってはたまらない非常にフェティシュな映像です。彼女がまだバリバリに活躍していた2010年の作品なのにこれまでレビューがひとつもなかったのがとても不思議です。青木りんはさすがに元グラビアアイドルだけあって体の隅々まで手入れが行き届いており耳穴やへそ、口の中に至るまであらゆる秘部が拡大スコープで映し出されていますが顔のドアップや他の部分も色白で素肌がすべすべでどこを撮ってもきれいです。願わくばあそこも見ることが出来たならどんなに良かったのでしょうが本作はひたすらアナルをアップで撮り続けているので同時にあそこも写っているのですが如何せん藻が粗くてどうにもならないのがとても残念です。東京熱で見る限り若干使い込んだ感はあるものまだまだきれいでしたよね。アナル自体はドアップということもあるのでしょうがS1で見た頃の方がきれいだったような気がします。でもそこらへんの女優や過去のAVなんかを見ると平然と尻に傷や吹き出物があったりするのがザラでしたから彼女は本当にきれいなAV女優だと思います。本作は身体各部のハンディスコープによる拡大映像が合間に盛り込まれた5つのチャプターからなりそれぞれのシチュエーションでひたすらアナルのドアップが特化されています。ラストは彼女がケーキを作るシーンからでスポンジケーキにホイップクリームをドバドバと豪快に塗りたくりチョコソースをかけフルーツをトッピングして完成です。やはりB型だからなのでしょうか、かなり大雑把で雑多な仕上がりです。でもそれが彼女の持ち味で出来上がったケーキを手掴みで食べ口の周りにはクリームとチョコがべっとり、それでもおかまいなしで今度は真っ裸で四つん這いになり犬食いです。その姿はまるで動物のようで、さらに今度は裸の尻にチョコレートソースを垂らされます、どこかで見たことのあるシーンかと思えば着エロ時代のバーチャルSEXでもチョコレートソースを体に塗りたくるシーンがありました。尻もアナルも体中チョコまみれで顔は口ひげが生えたかのようです。これでエンディングを迎えますが約1時間20分の作品の中ほとんど素っ裸でアナルとまんこ丸出しでしかも一人でしゃべり続ける青木りんはあらためてレジェンドとなるべきAV女優だったんだなと思いました。