
奏音かのんのレアな緊縛陵●作品!!不気味な男に街中で拉致され、ねちねちと服を剥ぎ取られながら精神的に追い詰められていくかのん。逃げては捕らえられ、縛られて監禁と拷問が繰り返される日々…やがては幻覚と現実の区別もつかなくなり、純粋な娘は心の底からドMの変態へと驚愕の変貌を遂げていく。




















奏音かのんさん、綺麗なカラダがいいですね。 序盤の服を自分で脱ぐところや、そのまま壁に押さえつけられるシーンでは、カラダの綺麗さが目立ちますね。 その後も、時間的には短いですが、全裸に後ろ手縛りで三角木馬のシーンでは緊縛が似合い、妄想シーンでは白いキャミソールが似合いと、どんな姿でも美しいと思わせてくれました。 ただ、緊縛陵●という割には、あまりそういう感じの印象は受けませんでした。 縛られて監禁と拷問が繰り返され、ドMの変態へ……とありましたが、拘束されているなどのSMチックなシーンが少ないせいか、また快楽堕ちという印象が薄いせいか、あんまりそういう感じはしなかったです。
カノン嬢の表情や仕草はとてもそそられる。 特に最後の髪コキ、普通はとても嫌がるだろうが、心底嬉しそう。素晴らしい女優さん。 展開も、半強●・触手・三角木馬・3Pとバリエーションに富んでいる。また、下着の着せ替えも面白かった。 残念なのは中年男性。何言っているか聞き取れない。カノン嬢の嬌声の間の為、ボリュームを大きくして近所迷惑程に音量上げても聞き取りにくい。 それ以外はとても楽しめる作品でした。
青々とした剃り痕が燻む「かのん」嬢。 割れ目が見える分、取り柄であった直剛毛よりかはエロい。 順調に開発されてきたおカラダに耐性が付いてきたのか、何故か鈍いような演技感が色濃いように観えてしまった。 とは言え、快楽もチ○ポも大好きな感じは出ていたので及第点であるとは思う。
本作は発売直後に購入して気に入った。その半年後に本作に酷評コメントが入っていたことを知った今、本作を称賛する立場でコメントしたくなった。細かな不満点はあっても、本作はそれ以上に魅力的な場面で満ち溢れている。 【キャスト】 ◆奏音かのん:1人旅で拉致された女性がサイコパス男に洗脳されて変容する過程を好演。 ◆工藤健太:初老のサイコパスとしてはハマり役。彼の台詞が聞き取りにくいのは難点だが、他者への共感力に欠けた自己中心的な感情を持ち、他人への思いやりや罪の意識が欠けた人物の台詞には大した意味がないから問題ない。 ◆藍井優太:サイコパスの息子として、如何にも父親を見習って非常識に育った感じが良い。 【あらすじ】初老のサイコパスに拉致された純真な女性が意に反して監禁、拘束、薬漬けで性的拷問が加えられ続け、幻覚に支配されたドMの変態に変化するプロセスが描かれる。 【見どころ】 (1)プロローグ(2分半) ホテル客室で女性がシャワーを浴びる。 (2)サイコパス(20分) サンプル画像8~11枚目:女性が街中で拉致され、地下室に監禁されて凌○される。犯人の男は女性が嫌がることを楽しむ訳ではなく、自分が欲する行為は相手の女性も欲するものと自分勝手に思い込んでいる。 (3)逃走&レ○プ(40分) サンプル画像1、2枚目:全裸で緊縛されて眠っていた女性が目を覚ますと、自力で縄を解いて地下室から逃げ出す。 サンプル画像3~6枚目:その先に置かれていた衣類を身に着けた女性は再び男に捕まって連れて行かれ、男の身勝手な論理に従って○される。最後は嫌がる女性に中出し。男は今後も繰り返すと予告する。 (4)淫獣の餌食(14分) サンプル画像12、13枚目:男は全裸緊縛した女性を三角木馬に跨らせ、息子を呼んで2人がかりで責める。 (5)触手の悪夢(7分半) サンプル画像14~16枚目:女性は幻覚を見る。多数の赤黒い触手に追いかけ回され弄られる。その1本から中出しされる。 (6)完全洗脳(38分) サンプル画像17~20枚目:最初はギロチン手枷を着けて弄り、後半は手枷を外して全裸の3Pセックスで息子と父の順に相次いで女性の口元に顔射。女性は喜悦の表情。 (7)髪コキ(14分) サンプル画像7枚目の女性の笑顔。 (8)エピローグ(1分) 息子のリードで半裸女性が楽しく4足歩行。
奏音かのん 冒頭のホテル?に入った時の明るい表情ぐらいしか、良いとこ無し! それ以降は、表情含め、全部中途半端で、最悪です。 監禁洗脳!!だからか?放心状態系が多く、薬漬けで淫乱になるとか?堕ちてエロくなっちゃうとか?そんな事も無く・・・・淡々って感じ! 触手シーンを期待していたが、ちょっとやっつけ感満載で残念! 奏音かのんファンでも、これは、ちょっとお奨め出来ません。