
文句無しの超S級着エロ美少女「百花梅」ちゃん、待望の着エロVR第2弾! 今回は放課後の教室から始まるシチュエーションVR。 「テストが赤点だったらお仕置きって先生言ってましたよね?」 絶体絶命の梅ちゃん。果たしてどんなお仕置きをされてしまうのか…。 制服を脱がされ、指示棒で胸やお尻をツンツンと突っつかれながらお仕置きがスタート。 「ごめんなさい、許して下さい」と言いながらも先生のお仕置きはどんどんエスカレート。 スカートの中もたっぷり見られ、太ももをマッサージされてしまう梅ちゃん。 そして廊下で物音がして、先生とロッカーに隠れることに。 胸を揉まれたり、ディルドを舐めさせられたりと、ドキドキのシチュエーションが待っています。 保健室では白衣と首輪姿に着替えさせられた梅ちゃん。 頭をナデナデされたり耳を弄られたり、鼠径部をマッサージ。 さらに魚肉ソーセージでお尻を叩かれ、たっぷり舐めさせられた後には、さらに激しいお仕置きが待っているぞ! <バイノーラル録音作品> 出演者プロフィール:百花梅 T156/B:83/W:56/H:92













前半の教室のシーン、棒で胸をツンツンしたり、スカートに潜り込んだり、ロッカーで近い距離で胸を触ったりと、良い演出が続きます。スポブラはポチしてるので、着エロ時代を彷彿とさせます。梅ちゃんは可愛いしお肌も綺麗で、眼の前で堪能できるのが素晴らしい。 後半はベッドでマッサージ~疑似。ここは少し淡々としすぎていた印象。 下の方もなかなかきわどい衣装だったのでそれは良かったが、マッサージや疑似をしている手の方がどうもぎこちなく、いやらしさがもう一歩足りない。あと、せっかく18禁VRIVでやるならもう少しキスシーンが欲しい。 総じて演出は良いし、梅ちゃんも頑張ってるが、制作側がもう一歩踏み込んでくれたらと思わされた作品でした。
グラビアでもすごく良いものはあるけど、これは違う。でも梅ちゃんは凄いけどね。
1秒ぐらい後半に水着が外れて乳首が見えます。 見所はそのぐらいでしょうか。 改名後は過激さを抑えてる感じで改名前の着エロ作品を知ってる場合はもちろん物足りないです。 一瞬乳首が見えなければ普通の過激度の低いグラビアVRの内容です。 モデルは100点ですので次回作はもう少し期待したいという意味で星4です。