
鬼嶋会は少女たちに美人局とドラッグの売り子までさせていた。捜査局は雨宮渚に囮捜査の白羽の矢を立てる。渚は、男勝りの活躍をした敏腕捜査官だった。正義感が強く、美しい出立ちに似合わず激しい気性の持ち主。そんな彼女は、仲間に引き込んだ女子●生に騙され、捕らえられてしまう。快楽に堕ちて悲哀の狭間に苦しむ女。凛々しき肉体に淫らな幼艶さを出現させ禁断的絶頂の渦に飲み込まれていく。




















すごい生意気感があり強気のある女子生徒でしたが堕ちていくさまがよかったですね。 個人的には途中「そんなにイカセれるならやってみな」的なことを言ってましたがその時にクリシコでイキそうになっててとてもゾクゾクしました。
みつきは、元気が良いと言うか、口汚い娘だ。だから最初の頃は、在らん限りの罵詈雑言のオンパレード。 彼女は、容姿はボーイッシュ。胸は控えめだが、お腹から腰にかけてシュッとしていて、お尻は桃尻。秘裂は、ヘアーも少なく綺麗だ。 この様にスレンダー美人なんだけれど、口汚いから見るのを止めようかと思っていた。 それが立ちバックからの責めで、状況が一変。秘裂を中心に子宮を含めた淫具責めを受け、口から出るのは悲鳴だけ。「あ〜!」と「イク〜」だけどなり、ちゃんとした言葉が喋れなくなった。 またこの後は、ラストのセックスまで、徹底的に秘裂責めを受ける。何回絶頂に達したことか!大の字にに拘束されていても、ローション塗れの美ボディーをくねらせ、手足をバタつかせ、腰を振って、イキ果てる。またイッテも許されずにひたすら絶頂責めの責苦を受ける。 秘裂が擦り切れるかと思って、やや心配したが。
がに股緊縛、片足吊りなどから責めは始まります。渚みつきさんの反応は最近の出演者の中でも随一です。電マを局部に宛がわれると、強がっていた態度をとっていても喘ぎ、喘ぐその姿は本当に素晴らしいです。
ストーリーはいわゆるベイビーの一般的なやつで単調ですが、抵抗するみつきさんが徐々に快楽に抗えなくなっていく演技がなかなかよい。 特に全裸で四肢を拘束されてからの、電マ&バイブ責めのシーンがよかった。
”小悪魔” の時のみつきちゃんも良かったけど、この作品のみつきちゃんもいいなあ。 こっちのみつきちゃんはオトナのオンナぽさがかなり強くなってる。 みつきちゃんてキャラのベースとして存在感の強い女優さんじゃん、半端で温い責めだと面白味が出ないしエロも映えない、何本かの作品で ”どうしたキクボン” て評価をしたけど、作りの部分ではかなり頑張ったと思う、まあみつきちゃんならこれ位の演技は普通にやってくれるだろうと云う前提が有る、変で失礼な言い方だけど監督の方がみつきちゃんといい勝負をしたって事なんだろうね。 かなり濃いしプライドを折られていく捜査官、女子学生に扮してるのはちょっとあぶねえなあと思ったけど派手な責めで却って華の艶やかさっぽい感じがしてよかったな。