
特捜部諜報課、伊波香織。 米国の某有名大学で犯罪心理学の博士号を取得した才女。 身分を隠して潜入捜査をするシークレットエージェントとなる。 そんな気高い女が、凶悪な獣たちに拷問される。 その身を触れさせまいと必死に抵抗するが、屈辱と恥辱の狭間で、もがき苦しむ。 そして、女体を狂乱の渦に巻き込む快楽拷問によって何度も何度も凄まじい絶頂を迎える。 最後は、淫獣へと変貌を遂げるのであった。




















煉獄という名には相応しいのだが、元々鉄マン且つ耐性が付き過ぎている「あかり」嬢。 それ故、アナル併用でないと、「あかり」嬢本来のイキが少なくもあり、またお掃除も無かったのだが。。。
セクシーなライダースーツ姿で拘束されながらヨガるあかりさんがエロくて堪りません。特に黒いスーツから覗くパイパンが綺麗に映えて最高でした。
パイパンがきれい。体形は好みではないが、拘束されて複数の手が体の上を這うシーンが見もの。パイパンが効果を発揮している。後半で一回仕切り直しをするとよかった。同じようなことが続くと刺激が低下してくる。フェラがほとんどなかったのが非常によかった。
ええやん(笑)、SM的要素を抜いた作り、あかり嬢のダイナマイツボディに焦点を当ててどエロさを前面に押し出した印象が強いね、ツインテチャイナドレスが可愛いったらない、出だしの周囲を見下すようなニヒルな表情もええなあ。 拷問研は合わないと思ってたけど結局は作り次第なんだなと改めて思った。 フォーマルなスーツは出だしだけか、個人としたらこの姿のあかりさんがオキニなんでチョット残念、まあ贅沢言ってもしゃあない。 全体、権力や権威を折られる印象より女として壊される感じかな、拷問というにはチョット物足りない、原因は辻丸氏の後釜?の男優氏のがなり、五月蝿いだけで作品が盛り上がらん、一本調子な演技は良くないんでこの辺は監督がなんとかしてくれと、変わらない男優出演者陣にも飽きたし新顔さんが出て来ないものかな。 それでもあかり嬢のダイナマイトボディは迫力満点でノックアウトされたから善しだ。
悪魔媚薬に発狂するエリート捜査官、とあるが発狂するといぅまで乱れていない感じ。期待を下回りました。