
都内某所のホテルにて、AVの初面接にきた現役音大生のめいちゃん。面接中に後輩にフルートを教えていることが判明。無理は承知でその後輩とのエッチを撮ってきてもらおうとお願いし、渋々承諾してくれるが…。










観終わって、なんじゃこの監督というのが正直な感想。 カメラワーク、構成は最悪。監督のインタビューはボソボソ話して何言っているかわからない。120分の作品ではあるが、無駄を省けば60分で観ることができそうな作品。 秋月めいさんでなければ最低評価をつけらいところ。
音大生の意味はナシ。 AVとしては、ごくごく普通以下の作品。 隠し撮り、ハメ撮りが原因。 めい嬢は、色白で中の中の上クラス。 中出しは当然の「疑似」である。
無駄はシーンが非常に多い。早く抜きたい人には スキップするシーンだ。秋月めいファンにはなかなか 見れるシーンだった。 1.ホテルでのインタビュー ミニワンピにハイサイが似合いすぎ。 2.隠し撮りの後輩に教えるシーン カメラに向かって話してるさまがかわいすぎる。 衣装も薄手のTシャツにデニムのミニスカがぴったりはまってる。 無防備な衣装は萌える。エッチは固定カメラで盗撮。固定カメラがダメすぎる。 3.自分の部屋でのエッチ 赤いカーデガンにデニムのミニスカからのハイサイ。 かわいすぎる。エッチ終わったてからの余韻の時の表情が紅潮していて 最高にいい。 5.ホテルでのハメ撮り パケの衣装着てエッチ。 監督の性処理の時間だった。無駄な時間。
1カメはやめてほしい。安っぽいし、カメラアングルが限られるので、つまらない。
構図が悪い隠し撮りはいらない。 普通に絡んでくれた方が断然良かった。 エスカレートの時はあんなに可愛かったのに、メイクのせいか本作品は若干劣る。 疑似中出しもいただけない。 彼女の魅力に助けられ☆4つ。