
現役のナースから出演希望の連絡が。疑いつつも我々は早速会う約束を取り付け、会ってみることに。そして次第に明らかになっていく出演理由。「私のことを想ってくれる人なんて…」最後に流す涙の意味。完全密着ドキュメント。










ドキュメント風なので隠し撮りのような映像が多く、ホテルでのシーンも照明が暗すぎる。
春原未来さまのナースということですが、やはり白衣と白パンストを着用しているシーンが、いかにもナースという感じがあって良いです。 150分と、結構な長時間で見応えもありますが、一番良いと思うのは、終盤のベッドでのからみ。白衣も前をはだけただけ、ブラジャーをずらして両乳首は露出、パンストの股の部分を破っただけで白い透け透けパンティも着けたままで挿入というのが良かったです。
パート1→定点撮影(盗撮的視点)がメイン パート2→ハメ撮り パート3→一般的な3人称のAV視点 以上のように1作品で3回おいしい構成です。 パート1でナース服着衣のままベッドでプレイするシーンがあるのですが、 このときのベッドが軋む音が激しく扇情的でグッときます。
この作品は以前見たときに着衣が多かったので敬遠していたのですが、再度見直してみるとかなりエロい。 大病院に勤務しているナースの春原未来さんが送りつけてきたテープには、患者のペニスをしゃぶっている本人の卑猥な映像が・・ メタボ男との絡みでは、スカートのまま挿入していたけれど一旦抜いてから、自分でスカートを脱ぎ再度挿入したんです!! 正常位で突き上げられるシーンは、上着の前が全開でブラを上にずらしておっぱいを全部見せ、マンコまで丸見え、ストッキングという着衣SEXでの僕の理想の姿で大感激しました。 圧巻は最後の男優大島さんとの絡み。 カメラマンを見つめながらしゃべりながらのフェラがいやらしい。未来ちゃんの場合ノーハンドフェラが多いけど、このときはまだ初期の段階なのか手で肉棒を握りながらのフェラになっています。貴重なシーンかも? ベッドに四つん這いにされ、いきなりお尻を剥き出しにされて後ろからビラビラを開かれピンクの中身が見えるのが卑猥です。(モザイクが細かい!!) バックでマンコに吸い付かれながら、手を伸ばして勃起を握ってこね回す姿は生唾もの。こんなシーンは初めてです。 白衣のチャックを下ろされ乳首に吸い付かれ、パンツに手を入れられてマンコをいじられると、喘ぎ声を上げながら切なそうにキスを求める。 白いストッキングを破られると薄いレースのパンツ越しにマン毛が見えるんです。 ベッドにもたれながらペニスを口に突っ込まれよだれを垂らしながらしゃぶりつく衝撃的な映像。 仰向けで男の上に倒れ込み淫らなマンコを突き上げられながら大声で絶叫するナースは、もはや演技ではなく快感に溺れ欲情に浸りきっているメスの姿です。 挿入されたマンコをまた舐められ、感じまくった後また挿入される。 苦手だったはずの着衣SEXにいつの間にか興奮していました。 春原未来さんは本性からのスケベで「超弩弓のエッチ好き」というテーマのとおりなんだということを心から納得しました。 まだデビューして一年あまりの若干21才でこんなのでは先が思いやられますね。 どなたかのコメントでパケ写くらいは清楚でいて欲しいとあったけど、僕は好きですね。 はだけた胸を揉み、スケスケのパンツの中に手を入れて何かを訴えるようにこちらを見つめるエロい姿にチンポが疼きます。
女優そのものの素材の良さの上に成り立つハーモニー。ナース服だけでなく、私服でのセックスも最高です。自己満足のハメ撮りとは異なり舐めるようなカメラ配置が艶っぽい女優の雰囲気を駆り立てます。 ナースが好きな人もそうでない人も二度美味しい作品となっています。