
高級クラブのフルート吹き・やよいに強引にたかる黒人米兵たち。強引に彼女を連れさり3人でレ●プ!!散々中出ししたあと、彼女をアジトに監禁してしまう。そしてやよいの屈辱の日々が始った。繰り返される黒人米兵の巨大チ○ポに、いつしか彼女の身体は反応してしまうのだった…。




















この作品も11年も前のもので、引退してからもずいぶん経ちましたが、忘れることのできないのが柳田やよいさまです。 そんなやよいさまが黒人相手にという作品ですが、冒頭の、赤いドレス姿でフルートを奏でるやよいさまが美しいです。気高くすら感じられます。 数名の黒人に襲われ、監禁された上でレ●プされますが、拒絶しながらも感じてしまうところが何とも言えません。興奮してしまいます。 連日おもちゃにされた挙げ句、監禁最終日には紫の下着姿でのフルート演奏も短時間ながら良いですし、一人の黒人の愛人にでもなったかのように1対1でのからみになります。 上になっての挿入シーンでは、あそこの毛深さにそそられます。
フルート奏者のやよいが黒人米兵に拉致・監禁され、犯●れまくる。 柳田やよい 当時30歳、上品な美人で美巨乳、甲高い喘ぎ声も色っぽい。 嫌がりながらもほとんど抵抗せずにやられるところは興奮した。 全体的にちょっとフ〇ラシーンが長過ぎるが、これは黒人モノ全般に言えること。 全裸で手足を拘束されている姿は特にエロかった。
ストーリー、男優は正直ぐっとくるものではなかった。 しかし、柳田やよいはさすが。彼女じゃなかったら評価は完全に逆転。
シリーズの他の作品と比べて、丁寧に仕上げている。 プレー自体は、地下室のようなアジトに連れ込まれ、 「強●フェラ ⇒ 後背位 ⇒ 正常で中出しフィニッシュ」 の 到って、お決まりのシンプルなパターンなのだが、 黒人男優が、一気に 力任せに ガンガン突きまくるのではなく、 ジワジワと じっくり 攻めているので かえって「調教感」がある。 3人の 黒人大男に捕まった小柄な柳田が、抵抗することもできず、 絶望や恐怖の中で、ただヤラれながら 耐える様子・表情で 監禁 レ●プの要素を十分表現できている。 特に見栄えがするのは、 全裸の大の字で手足を縛られた柳田が、キス&クンニで攻められるシーン。 「股 ⇒ 乳首 ⇒ 顔(表情)」 と拡げていくカメラワークが、とても効果的で 下の毛が濃い柳田の特性を上手に活かしている。 早送りしたくなる無駄なシーンがないので、全体通して満足。
柳田やよいさん、なかなかエロイです。ケシもそこそこ薄くてええだす。やよいさんは何と言っても喘ぎ声が良いです。