
十年前、しほりは夫と離婚をした。親権を夫に取られ、しほりと宏彰は一度離れ離れになっていた。宏彰の希望もあって、●校進学を期に二人は再び一緒に暮らし始めた。「もう宏彰を手放したくない」しほりはそんな思いから必要以上に宏彰と仲良くし、それ以来、母子二人きりの内に篭った世界が築かれていった。そう、二人が肉体関係を結ぶのは時間の問題だったのかもしれない…。




















当初の雪玉の投げ合いでほのぼの母子愛を描き、自然な流れからの濃厚なセックスへと、演出の上手さを感じた。本シリーズは母が一線を超えてから女に変貌するのが定番だが、本作は終始母と女を併せ持つ凛とした女を艶堂しおりが好演。息子役の小野瀬もまだ初々しくリアル感があった。 また本作は単なる性交でなく、全身舐めまくりを取り入れたことで、べっとりした濃厚なエロになっている。首筋・腋・背中・尻・足裏等ねっとり舐めまくる場面はかなり淫靡だったし、立姿の母が横になった息子の口元に足裏を乗せ舐めまくられる場面は大興奮した。艶堂特有のイク時の身体の反り、足指の反りもビンビン感じたし、まんぐり返しでのアナル舐めまくりで「お尻の穴でイッテもいい」と尋ねる場面もエロ過ぎ。凛とした母と淫乱女が両立した傑作。シリーズの名作。
背徳感はないけど、お互い了解のもの逃避行している感じがよく出ていると思う。 最初からセックスに至るまで、セックス、後戯、そして最後までストーリーがつながっているし。 何よりも、脱ぐと乳首が長くしっかりとしたしほりさんの演技のうまさ(服を着ている時の演技、脱いで行くときの演技、セックスの演技も)が際立ちますね。 おまけに美人だし。 服の脱ぎ方、ブラとパンティの脱ぎ方、キス、お尻の突き出し方、感じている時の顎の上げ方、喘ぎ声など等ひとつひとつが計算されてやっているように思う。 息子のケツや玉袋まで吸ってしまう愛情表現、セックスの最後にからだを震わせる所まですごいね。しっかりとお〇んこを見せるようにもしているし。 何故か黄色い映像が気になる。それと俯瞰が多くもう少しやらしさを表現してもいいかな、って感じも。
高坂保奈美の渋川路と同列とまでは言わないが、シリーズの中では トップクラスだろう。特に母親積極系の中では最上位に入る。 最初から最後まで艶堂しほりの息子への執着がすごい。 最初の本番では中に出していいと言ったのに息子が腹に出してしまい、 2回目の本番では射精の瞬間、今度は逃がすまいと母が息子の腰を しっかりつかまえて中出しさせるという演出は秀逸。 風呂でのフェラ奉仕ゴックンや洗いっこも親密な雰囲気だし、 2度目の本番を終えて眠りに着く際は、息子にハメられたまま 眠りたがるというのは斬新で良かった。 女優も男優も演技力があり、プレイはオーソドックスな作りながら、 かなり濃い雰囲気で、シリーズのファンなら必見と言っていいだろう。
溺愛する息子と温泉でやりまくるというストーリー。 しほりさん痴女役で息子をしっかり調教。 足の指やアナルをベロベロ舐めまくっての貪欲なSEX さすがしほりさんです。
しほり嬢は好きな女優で期待して見たが、これ前に高坂嬢の 「母子交尾」を見たのであの高坂嬢の演技と比べて演技、感応度、演出、色彩が全てしほり嬢の方が劣っていた。 あれと対比して悪かったの評価だが、しかししほり嬢は美人です。そして肉体も美しい。