![BKD-041 母子交尾 [那須塩原路]](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-041.webp)
夫が15年前に女を作って出て行って以来、りかこはがむしゃらに働き、息子を立派に育て上げた。息子は今では一人前の社会人に成長し、この春、りかこに温泉旅行をプレゼントした。彼はこの旅行でりかこと子供の頃に交わしたある約束を叶えようとしていた。それは「大きくなったらお母さんと結婚する」というものだった。




















青木さんはきれいな裸で美人ですが、このシリーズで必要な「いやらしさ」がありません。ベロキスもあまりなく、モザイク大きく、フェラテクがよくわかりません。これでは抜けません。
青木りかこが衣装も地味でどこにでもいる叔母さん顔で、母子の年齢差もよく、息子の求めに徹底抵抗するので、実の母子のセックスみたいでかなりエロかった。犯●れ感もあり興奮した。 今回は内風呂設定もエロさを増したし、母から女になったりかこが羞恥しながら全裸を晒す場面、息子が全身を舐めまわす際の全身撮影のカメラアングルも良かった。騎乗位クンニの悶えも感じたし、シックスナインに移行する際「足がつった」との言葉もリアル。後半のねっとりしたイヤラシイセックスは大人の女を感じたし、足裏を舐められ「気持ちいい」と悶えたのも興奮した。喘ぎ声がエロいし、腰使いは絶妙。かなりエロい。 ストーリーもあり、母と女の演じ分けも見事。個人的にはシリーズ中、井上綾子、友田真希作品と並ぶ傑作。本シリーズで3回続けて繰り返しみたのは初めてだったが、青木りかこの女体がそれほどイヤラしかったからだろう。
このシリーズは最新作の新里路(2014/12/27現在)まで全て鑑賞したが、この那須塩原路が最高傑作であると自信を持って断言できる。 私は特に青木りかこ女史のファンと言うわけでは無いが、彼女の魅力、演技、そしてストーリーに引き込まれてしまった。 すべてに最高レベルの1本である。
本シリーズでは珍しく、母子相応の年齢差を持たせた配役である。 青木りかこがいい味を出している。 高坂の渋川路、友田の熱海路、など佳作を見てきたが、本作は絡みの巧さでは前二者に劣るが、親子らしいしっとりした絡みである。 後半67分から夜具の上で青木が全裸になり息子にマンコを晒し、相互オナを始める、77分のクンニから80分顔面騎乗で息子が青木のマンコを執拗に嘗め回し、青木イク、six-nine へ移り青木が情愛溢れるフェラを施し、101分で中出しを許してイクまでの34分間が本作の優れた場面である。 本シリーズに共通して言える事は、画面が暗い、クンニ、絡みのカメラはもっと工夫してエロチックに撮れるのではないか、と言うことである。 本当の親子がSEX しているような感じであった。
禁断の交尾にはじらいながらも感じ落ちてゆく姿に興奮します。演出、演技、女優さんの質、すべて○です。