![BKD-055 母子交尾 [下野路]](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-055.webp)
父が亡くなって以来、恭子との二人きりの生活で、宏彰は恭子を女として意識してしまうようになった。亡き夫に抱かれた日を呼び覚まし、息子との背徳情事に母は堕ちていく…。




















高島恭子さんの豊満でエロいボディと感じまくってちょっと引くぐらいの表情が最高に堪能できました。古い作品ですが、時々高島恭子さんがみたくなるんですよね。他の作品も興味があります。
特に1回目のシーン最後がいいですね つながりがあれなのは枕の位置とかであれなんですが それを含めても 畳の上に開いた髪の毛と 恭子さんの あーきてる 熱い という台詞が息子の全てを受け入れた表現になっているのですね 冒頭とエンディングでの写真撮影もいいですね 冒頭の母子での写真 終幕の男女での写真 恭子さんの表情比較だけで勃起します
無理があります。 あまりに高島さんは若過ぎます。 しかしその設定を無視しても高島さんの魅力は損なわれません。 愛らしいお顔とダイナマイトボディで激しい騎乗位をする姿はホント堪りません。 息子の告白に最初は抵抗しながらも、結局は情に流されてセックスをしてしまうというシチュエーションはありきたりですが、高島さんは上手く演じられておられると思います。私は高島さんの作品の中ではこれが一番イイですね。
イントロとエンディングを除けば、旅館に着くなりのセックス、浴場でのクンニ、フェラ、浴衣を着てのセックスの3シーンからなる定番作品。ただ、最初に母子相姦の関係の有る場合と無い場合に分かれる。 本作は、シリーズで多い、最初は母子関係の無い設定。息子が母親に迫り、抵抗はするものの母親が息子を受入れる。2回のセックスで中出しは1回あり、内容もほぼ同じの安定した作品。入浴シーン以降、愛情ある母子相姦の雰囲気を醸し出すようきちんと演技指導されている。 詰めて欲しい点は ・スタイリストが着いていないようで、衣装、ランジェリーが女優の自前品。本作では、ランジェリーがイマイチ。 ・母子セックスの雰囲気を前面に出したいがゆえに、局部や結合部の接写映像が少なすぎ。 ・中出しは2回目のセックスで、息子の中出し要望、母親の許可の台詞欲しい。なぜか、本シリーズ、最初のセックスが中出し。
この作品はなかなか良かったです。母親がずっと拒みながら進んでいくのが上手い! それで、私達の注意ですが、このシリーズを続けて2本見る場合は息子役が同じ役者さんの場合があるので調べてからにしたほうがいいよ。私が見た時、同じ旅館の部屋で同じ役者(息子役)さんが同じようなセリフで同じような腰振りでした。これじゃあどんな女優さんでも二本目をパスしたくなります。その昔、あせってタイトルに引かれてアダルトVHSを2本借り、こっそり家で視たら、同じ女優だった時の損した気分と似た症状を得ました。