
久しぶりに会う彼女は元気で可愛かった。いつもは大阪のノリで冗談ばかり言っている愛梨が、ベットの上で初めて切ない表情を見せた…!トニーの指テクで初めて潮を吹いた愛梨は、ビックリして泣いてしまった…。




















Spero che gli viene proposto di nuovo di interpretare in questa serie sarebbe bellissimo vederla di nuovo all’opera nel ruolo di mamma
見所は前半部分 息子のパンツを脱がせて 愛おしそうにおちんちんをなでながら ここはお父さんのより立派よ この台詞が好きです。
友田さんは過激な作品もそつなくこなしますが、 こういったしっとりとした地味?な作品でも立たせてくれます。 キスして舐めてヤルだけなんですが、なんでこんなに色ぽいんだろう。
ドキュメントぽいタッチで長回しの撮影が多いがテンションを落とすことなく、ツボを押さえたアドリブの素晴らしさできっちり演じられるのはさすがの友田真希さん。友田さんのエロい感じ方と母性と秘め事感を感じさせる気の利いた台詞に夢中になるので早送りなどできない。初めてなのにクンニの後は必ずフェラしてから挿入などという型にはまった展開でなかったところもリアリティがあって抜群です。
一言でいうと、さすがでしょ。パーフェクト! ここまでやられちゃうとね、他の作品は辛いよね・・・。 どうしてこれまで買わなかったのか?総集編だとこの単体の良さが分からないですね。 まず、ジャケットからしてエロいですね。 当時友田真希さん38歳なので息子が25歳の想定なのだけど、 いつも綺麗にしているお母さんという感じをしっかりと演じています。 まずはここからして凄い。 演技の巧さといいにおいがしてきそうなフェロモンはもう、最初から出ています。 よく出てくる男優も初めて触る女性がこの綺麗で、素晴らしいボディのお母さんだというドキドキ感をよく表現していると思う。この人、こんなに表現できたの?みたいな。 まあ確かにねえ、背徳感いっぱいの想定、ストーリーの中で友田真希さんを目の前にしてしまったら誰だってドキドキするわな、もしかしたら演技じゃなくて素なのかもね。 友田さんもからだを紅潮させて感情たっぷりな喘ぎ、セックスを見せてくれるし。 「いかにも女」っていう妖艶さを見せてくれています。 印象的なセリフも最後の余韻までいくつもあり、これも背徳感いっぱいにさせてくれるし。 もうとにかくパーフェクト!!レベルが違う。 この作品の良さを書いたらずいぶんと長くなってしまうと思う。 引退が惜しいです。