![BKD-061 母子交尾 [駿河路]](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-061.webp)
暴力を振るっていた夫と別れ、息子・太一との母子家庭を送るみさ。だが経済的には夫に頼りっ切りで生きてきたみさにとって、太一を養いながらの生活は苦を極めるものだった……。太一が○校生の頃にみさは自慰行為に耽る太一を目撃する。それ以来、閉塞的な生活の慰みにか、性的交渉を以って太一と接するようになった。だが、最後の一線は越えずセックスだけはまだしていなかった。そんなある日、みさは職場の同僚から温泉旅行のペアチケットを貰い、太一との初めての旅行に向かう事になった。




















母子相姦の金字塔 微かな抵抗からの受容、罪悪感を愛情で上書きするセックスへの進化 理想の作品! 母子相姦モノ史上ベスト5に入る名作 まだ見ていない方はマストDL!
母子でありながら、肉体関係に有る、禁断の関係。 その躊躇、戸惑い、そして受け入れ。 あるべき姿、母子交尾のあるべき姿がここにある。 これ以後の母子交尾作品は、この作品をベンチマークにすべきですね。
とても美人です。 エッチの時の表情がとても色っぽくてよかったです。
結城みささんが若くて綺麗なため、 母子というよりも不倫、という雰囲気を感じさせる。 しかしまあ、結城さんの醸し出すえろさが素敵すぎて、 背徳感と快楽の描写ががつっときます。 年齢を感じさせず自分から積極的に動いてしまうカラダ。 最高です。
演技の巧さでは定評のある結城みささん。小柄だし、スタイルも普通なのですが、女性としての魅力はふんだんにあります。 当時31歳なので母子というのは無理があり、ちょっと年の離れたお姉さんと弟みたいな感じですね。 それでもこの母子交尾ならではの背徳感がよく出ています。 最初からいい匂いがしてきそうで、ふんわりとした感じはまさにこの作品同様に背後から、もう抱きしめたくなりますね。 髪、首筋、ニットと、においをかぎたくなります。 この男優も上手だと思うのですが一枚一枚脱がせていくたびにハっとします。 最初の上着を脱がせてブラが出てきた時は、憧れの女性と初めてするときのような感動です。 脱いだ下着からは温もりが伝わってきそうで、そういう雰囲気にさせてしまう結城みさんの魅力。 全裸になる前からこれほどうっとりとするのってそうそう無いと思います。 ゆったりと進む時間、間の取り方、どれも完璧! そんな中で「固くなってきた・・・」と言葉を漏らしてしまうところ、 あえてゆったりと進むセックスは興奮を最高潮にさせてくれて、 大事な女性をしっかりと抱きしめたくなる気持ちにさせてくれます。 まとめると、さすがの一言です。言い尽くせません。 引退してしまいましたがまたの復活を待ちたいです。 ところで母子交尾シリーズはやっぱりパッケージのエロさがいいですね。