![BKD-075 母子交尾 [上塩原路]](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-075.webp)
5年前に麻耶は夫と離婚をし、その寂しさの余り息子・太一と体の関係を持ってしまった。麻耶は、母子間に流れる気まずい日々を払拭するきっかけになるかと思い、太一を母子水入らずの温泉旅行に誘った。




















10日ほど前に、沢村麻耶を見たが今週も見てしまった、あの目と言うか目力がいい。
沢村さん、美人ですね。 浴衣姿も、ブラウス姿も、露天風呂での姿も、どの場面でも 綺麗です。 本作では、キス場面がたっぷりとあり、キス好きの私には 大満足です。 さらに長めのキスがあったり、むさぼり合うようなキスシーン があったりと楽しめます。
最近のアダルトビデオは、女優が、ド派手な下着・ブラジャーが多くて、萎えてしまうけど、この女優の肌色無地のブラジャーに、興奮した…。やはり、いきなり裸より、地味な下着のから脱がされる方がいいね
やっぱり、背徳感、イヤイヤダメダメ感がもっともっとほしい。 仕方なく、仕方なくってところがいいんだけどな~。 物足りない感があって、多少消化不良ってところでしょうか。 でも、麻耶さんの肌に免じてしまいます。 おっぱいは垂れてはいるけど、 温泉に映える白い、時にピンクの肌は本当にキレイです。 なのに、この作品では温泉シーンが少なすぎるぞ!!
「今日、だけでもいいから・・・母さんのこと、抱いて・・・」 お風呂に入ったときの麻耶さん、とても綺麗です。透き通る部分と赤くなっている部分とがあって。 この作品、逃避行したうしろめたさの演出がなく。これは麻耶さんのせいじゃないでしょう、ちょっとかわいそうですよ。 だから、母子関係というよりも、純粋に沢村麻耶さんのセックス、として見ました。 大人の女性ながらも前歯の愛くるしさ、優しそうな性格で、ロケットおっぱいの持ち主で、服を着たままでも抱きしめたくなります。 セックスとなると、おっぱい、お腹、下腹部、恥丘、時折はっきりと見せてくれる腰のくびれと股間のYの字、それぞれが別の動物のように動くところがたまらないです。 着服でもセックスでも気持ち良さが伝わってきます。 麻耶さんにとってはかわいそうなところあり過ぎですけど、決して悪い作品でもないので、私は☆5にしちゃいます。